北斗の拳 将 モードはジャギか伝承で

北斗の拳 将 画像

©サミー

北斗の拳 将は6つのモードが搭載されていて、自分の好きなモードを選んで打つことができます。

子役告知タイプの伝承モード、レア役完全告知タイプのジャギモード、
完全告知タイプのケンシロウモード、オーソドックスなノーマルモード、
通常演出メインのハートモード、連続演出タイプのシュウモードがあります。

おすすめなのは子役告知タイプの伝承モードかレア子役告知タイプのジャギモードです。
演出がある時だけ目押しをして、演出が発生しなければフリー打ちできるので
さくさくとゲームを進めることができます。

個人的には北斗の拳 強敵の演出を楽しめるノーマルモードも良いと思います。

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北斗の拳 将 モードの紹介

伝承モード(伝承ステージ固定) 期待度告知タイプ
チェリーやスイカなどレア役を引いた時にひでぶの獲得抽選をして
ひでぶの数をが多いほどボーナスの期待度がアップ

77や99などのゾロ目はボーナス確定
演出が発生しないのに子役が揃ったりひでぶ獲得なしで発展すればチャンス

ケンシロウモード(特殊ステージ固定) 完全告知タイプ
子役示唆の演出は一切発生しない完全告知
いきなりレバーが光ったり役物が作動したりしてボーナスを告知
ジャグラーみたいな感じ。
演出がないので毎プレイ目押しが必要

ノーマルモード オーソドックスタイプ
強敵と同じ感覚でプレイできる
ハート、シュウ、ジャギの順番にステージ移行
ラオウステージに移行すればチャンス

ハートモード (ハートステージ固定)通常演出メインタイプ
連続演出なしで告知するモード
いきなりラオウやトキが出現するなどプレミアムが出やすいモード
連続演出に発展すればチャンス

シュウモード(シュウステージ固定)連続演出メインタイプ
連続演出を経由して告知するモード
レア役(角チェリー以外)は全て当該ゲームで連続演出に発展
レア役(角チェリー以外)で連続演出に発展しなければチャンス

ジャギモード(ジャギステージ固定) レア役完全告知タイプ
レア役以外は演出が発展しないタイプ
連続演出発展でボーナス濃厚!
はずれ、ベル、リプ対応演出が発生すればボーナス濃厚

さいごに

やはりジャギか伝承で打つのが良さそうですね。
演出発生時だけ目押しすればいいので楽に打つことができます。

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