朝ドラ 舞いあがれ! 感想やあらすじ

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はじめに

NHKの朝ドラ「舞いあがれ!」がいよいよスタートしましたね。
ドラマを見た感想をゆるりと書いていきますね。
私が思ったことを適当に書いていくだけですw

適当に書いていくだけなんで、多分間違いだらけだと思いますが

気にしないでいきますね。

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舞いあがれ! 第44回感想

舞ちゃんと柏木学生は二人で飛行シミュレーション。
どうやらイメージが掴めた様子。

今日も飛行訓練。
フライト区域が直前に変更になってしまった。
まずは柏木学生が操縦。
しかしながら、現在地を見失ってしまい、その事を素直に言えず
悪戦苦闘していた。
サンダー大河内教官に素直に言えと怒られてしまう。
「自分を過信しているものはパイロットに向いてない。」
また、同じ事を言われてしまった。
柏木学生、少し落ち込んでしまった。
舞ちゃんが心配して声をかけるもほっといてくれな感じ。

そしてある日の事。悪天候が予想されたため、
舞ちゃんは本日のフライトは中止することを進言。
水島学生もそれに従った。
だが、柏木学生は進路を変えれば飛ぶことができると主張。
サンダー大河内教官は「今日のフライトは中止にする。」
そしてチームがまとまってないことを指摘する。

寮の部屋で柏木学生が切れる。
さぼりたいから中止にしたとか、
いつもラジャーしか言わないものが言うなとか
めちゃくちゃ険悪な雰囲気になってしまった。
そして舞ちゃんが作ったコントローラーも意図的ではないにしろ壊してしまった。
どうした柏木学生。

感想

舞ちゃんと柏木学生が一緒にシミュレーションをしている時。
手と手を重ねていい雰囲気。
それを隣で聞き耳を立てる水島学生。

恋愛要素をぶっ込んで来たね。
ついでに吉田学生も混ぜたらよかったのに。

柏木学生、かなりまいった様子。
これまでこんなに挫折感を味わったことがなかったんだろうな。
ポキっと折れなければいいんだけど。

シミュレーションしてたのに、舞ちゃんの飛行場面がなかった。
うまくいったのか気になるね。

舞いあがれ! 第43回感想

久留美ちゃんが働いているカフェに悠人が現れた。
仕事を辞めてヘッジファンドの仕事をやっているとのこと。
久留美ちゃんがやっている看護師の仕事を馬鹿にしたような態度に
久留美ちゃんは怒ってしまう。

舞ちゃんに悠人が大阪に来ていて、仕事を辞めた事を報告。
舞ちゃんは心配して悠人に電話するが、いつもの飄々とした態度。
仕事を辞めたことは親にも言っていない。
大丈夫なのか?悠人。

舞ちゃん達は連日の飛行訓練に励んでいる。
しかし、舞ちゃんは着陸が苦手でなかなかうまくいかない。
中間テストがあって、それに合格しないと退学になってしまうのだ。
見かねた柏木学生が舞ちゃんに着陸のシミュレーションを手伝うと言う。
他のチームの人はびっくり。

感想

悠人くん、やはり仕事を辞めていたのね。
投資の仕事、今は儲かっているみたいだけど、
もうすぐリーマンショックがやってくるよ。
めちゃ心配やな。

サンダー大河内教官、そんなに鬼でもないな。これくらいやったら、全然普通の感じやね。
ただ、威圧感は凄いけどね。

舞ちゃん、大変そうやけど頑張ってね。
まさかテストに落ちるってことはないと思うけど。

柏木学生、サンダー大河内に釘を刺されていたね。
あまりにも自信満々なのが目に付いたのかも。

舞ちゃんの事がかなり気になっている様子。
着陸のシミュレーションを手伝ってくれるなんて、
これまでにない態度にみんなびっくりしてたね。
特に吉田学生が。

これは恋愛バトルが始まるフラグがたったのか?
私的にはあまり恋愛要素は入れなくてもいいのではと思うけどね。

舞いあがれ! 第42回感想

舞ちゃんたちはいよいよ初飛行。
まずは舞ちゃんから、飛行前の点検も終えていざ。
右に左にフラフラと助走しながらも教官のアドバイスもあり離陸成功。
360度旋回はうまくいかなかったがなんとか初飛行機を無事に終えることができた。
初めての飛行、舞ちゃんはめちゃ緊張しながらも感動して目から涙が。

水島学生は体調が悪くなったみたい。大丈夫かな。
柏木学生の飛行はスルーされてしまった。

初飛行を終えたメンバー達は食事が喉を通らないくらいに
へとへとに疲れてしまった模様。

感想

あさイチで華丸さんが言っていたけど、カップ麺の蓋が少し開いていたのが気になった。
普通にやっていたけど、どこの文化なのかな。

舞ちゃん、初めての飛行無事に終わって良かった。
これからもいろいろとあると思うけど、頑張ってね。

サンダー大河内、今日はまだ鬼に片鱗は見せなかったな。
鬼教官、ビシビシ舞ちゃん達を鍛えてくださいね。

舞いあがれ! 第41回感想

舞ちゃんたちは帯広の航空学校で飛行課程へ。
ここでは3人で1チームとなる。
舞ちゃん、柏木、水島の1チーム
矢野、中澤、吉田で1チーム

舞ちゃん達の担当教官は噂の鬼教官、
人呼んでサンダー大河内(吉川晃司)
舞ちゃんはビビってしまい、挨拶も忘れる始末。

舞ちゃんは最初の課程で鬼教官にダメ出しをされてしまう。
明日までに覚えてこいと言われたので、寮の部屋で必死に勉強。
あのツンツン柏木も手伝ってくれた。

いよいよ明日は初飛行。

感想

出たな鬼教官サンダー大河内。
鬼教官を演じる吉川晃司さん、日曜劇場でよくお見受けしますね。
冷静沈着で本当に怖い感じが出ている。
これは舞ちゃん、苦労するね。

さりげなく舞ちゃんの手伝をして、
ツンツン柏木、優しいととこあるやん。

舞いあがれ! 第40回感想

舞ちゃんたちの助けもあり、吉田学生は再試験を受けることができて無事に合格。
そして宮崎の航空学校での最終試験も全員合格。
次は帯広で実際の飛行訓練に入る。

一旦家に帰ってきた舞ちゃん。
めぐみさんの料理を美味しそうに食べる。
しかしひとつ心配事が・・・
浩太さんの工場拡大の事。3億もの借金を返せるのか
めぐみさんはかなり心配な模様。
浩太さんは「大丈夫、車の部品を作ってすぐに借金を返せる」と言うが。

悠人から何やら怪しい荷物が届いた。
金色の宇宙人みたいな置物。
間違って2つ買ってしまったので一つ送ったみたい。

その悠人、何やら株のコンサルみたいな仕事をやってるのな。
ちょっと怪しい感じがしたね。
大手のメーカーに就職したはずではなかったのかな。

帯広の航空学校、教官がかなり怖そう。

感想

久留美ちゃんのお父ちゃん、一応仕事には行ってるみたいやけど、
相変わらず久留美ちゃんに負担をかけてるんか。
もうちょっとしっかりして欲しいね。

柏木と倫子、仲良く勉強してたね。
よかったよかった。

岩倉家大丈夫かな。
浩太さんの工場と悠人の株の仕事、どちらも心配。

あの謎の置物は一体何なの?

次回からいよいよ実際に空を飛ぶんだね。
舞ちゃん、頑張ってね。

舞いあがれ! 第39回感想

航空学校での生活、毎日課題に追われながらも
頑張っている舞ちゃん。

ある日おなじチームの吉田くんのお母さんが病気で倒れてしまった。
母一人子一人で吉田くんは看病のために航空学校を休学。
1ヶ月後にもどってきたんだけど、教官に1ヶ月の遅れをとりもどすのは無理。
来期、新たにやり直した方がいいと言われてしまった。

お金に余裕のない吉田くんは学校を辞めることを決意。
何とかしたいと考える舞ちゃんだが、回りの反応はイマイチ。

吉田くんにお別れを言いにいった時、「これよかったら使って」と資料を渡されてた。
そこにはこれまでの課題すべてが書いてあったのだ。
1ヶ月の間。自宅で自力で勉強していた資料だった。

舞ちゃんたちはそのことを教官に言いにいき、
特別試験を受けさせて欲しいと頼んだ。

岩倉家では新たな動きが。
自動車の部品を作ってみないかという依頼があり、
それを作るには新しい機械を入れないといけないし、従業員も増やさないといけない。
お金も3億かかるらしい。
舞ちゃんにその事を電話した浩太は舞ちゃんの言葉でやると決心した。
めぐみさんも承諾。

感想

吉田くん、離脱するのかと思ったけど舞ちゃんの補助もあり継続することができそう。
吉田くんなら、試験は軽くパスできると思う。

柏木、お好み焼きパーティーの時はかわいらしさを見せていたのに
いつものツンツンに戻っていたね。
ツンツンの方が似合うと思う。

舞ちゃん、筆記試験の成績がちょっと微妙だけど大丈夫かな。

舞いあがれ! 第38回感想

航空学校では6人が1チームになって課題をこなしていく。
その中で柏木と倫子の意見が食い違って気まずい雰囲気になる。

舞ちゃんは何とかいい雰囲気にしてチームをまとめたいと
吉田とクリスマスパーティを企画する。

最初はしぶっていた他のメンバーも結局全員参加することに。
教官がいる時は和気あいあいな雰囲気だったが、
教官がいなくなった途端に険悪な雰囲気に。
倫子がだれかれ構わずに文句を言いまくって最悪な雰囲気に。

感想

柏木がお好み焼きを食べたことがなかったって
よほどの金持ちなんだろうね。

舞ちゃんが焼いたお好み焼き、真っ黒に焦げてしまったけど
ちゃんと食べたのかなぁ。

舞いあがれ! 第37回感想

航空学校での生活がスタート。
チーム制でチームごとに課題をしていくみたい。

メンバー(NHK公式サイトから抜粋)
岩倉舞(福原遥)
ヒロイン

柏木弘明(目黒蓮)
国際線のパイロットの父と、元CAの母の航空一家で育ったエリート。
完璧を目指す努力家でプライドが高く、弱みを見せないが、舞と同じチームで訓練を続けるなかで、次第に変化していく。

山崎倫子(山崎紘菜)
帰国子女でおしゃれやメイクが大好き。
商社で働いていたが、男性が優先される職場で悔しい思いを重ね、思い切ってパイロットになることを決意。
女性機長となることを目指す。
舞とは航空学校の寮で同室になる

中澤真一(濱正悟)
妻子がいて、役場勤めをしていたが、夢だったパイロットを諦められず、退職して航空学校に入った。
妻との間には溝ができ始めていることに、気をもみながら訓練に励む。

吉田大誠(醍醐虎汰朗)
母一人子一人の苦学生で、奨学金で学校に通う。
無理を言って航空学校に入学させてくれた母を気遣っていて、自分が操縦する飛行機に母を乗せるのが夢。
ひかえめで優しい性格だが、成績は極めて優秀。

水島祐樹(佐野弘樹)
有名スーパー「水島ストア」の社長の息子。
父親からスーパーを継げと言われているが、それが嫌でパイロットを目指している。
舞、柏木と同じチームになり、クールな柏木と対照的に、明るく周りを盛り上げるムードメーカー。

舞ちゃん、他の人よりちょっと苦労している感じ。
まだ始まったばかりだから、ドンマイ。

寮生活で同部屋になった倫子が夜な夜な化粧をして出かけていくのを
不審に思った舞ちゃんが後を付けていくと男の部屋に入っていった。
逢い引きしているのではと思って驚いていたが、実は勉強を教えてもらっていただけだった。

そんな事もあり、少し倫子とは距離が縮まった感じ。

他のメンバーとはこれから絡んでいくだろうね。
柏木は自己紹介の時から相変わらず無愛想。
このままこのキャラでいくのかな。

感想

今回の航空学校編、脚本家と演出家が変わったということで
前回までの感じとは違った演出になってる。

これまでの感じで見ていると違和感はどうしても感じてしまう。
気持ちを切り替えて見ていくことにしようと思う。

メンバーまだ顔と名前が一致しないけど、これからだね。

舞いあがれ! 第36回感想

パイロットになる夢を実現するために、大学の勉強、航空学校の受験勉強、
学費を補うアルバイトと忙しい日々を過ごす舞ちゃん。

航空学校に入学するには3回もの関門をクリアしなければならない。
そして無事にクリアした舞ちゃん、最後の面接に挑む。
そこで一緒に面接を受けた柏木(目黒蓮)から馬鹿にされてしまう。
そして面接も合格して宮崎の航空学校へ入学することに。
そこには面接の時に「もう会うことはないだろう」と馬鹿にされた柏木がいた。

久留美ちゃん、貴司くん、めぐみさん、浩太さんらの励ましと応援を受けて
舞ちゃんの夢の実現を向けての一歩が始まった。

感想

柏木(目黒蓮)、めちゃ感じ悪いやつやな。
舞ちゃん苦労するかもしれないね。

で、そのうちいい感じになるんだろうなあ。
貴司や一太もいるけど、どうなんだろう?

航空学校編、始まった。
知らないことばかりなので、勉強になりそう。

舞いあがれ! 第35回感想

めぐみさんに航空学校に行くことを許してもらった舞ちゃん。
自分の夢の実現のために頑張っていくことに。

浩太さんは祥子さんに過去の経緯のことを謝る。
祥子さんはめぐみさんが帰ってくるのをずっと待っていたが
めぐみさんは帰って来なかった。
大阪で幸せに暮らしていることを感じていたと。

久留美ちゃんは福岡のお母さんと会う。
ちょっとしたすれ違いで今まで会えなかったことが分かった。

貴司くんは実家の家に帰ってきた。
あちこち旅をして自分の居場所を探していきたいという
貴司の想いを尊重することに。

舞ちゃんは一太くんとお別れの挨拶をして
舞ちゃん一家は大阪へ帰って行った。

感想

今回は区切りの回だった。
次回からは話が大きく変わり航空学校が主な舞台。
舞ちゃんがパイロットになるために頑張る話になるんだね。

祥子さんをはじめ五島のみなさん、また出てくるのかな。
五島が出てきたら何故かホッとする。

一太くん、舞ちゃんが好きだったんだね。
これからどうなるのかな。

心配なのは久留美ちゃんのお父ちゃん。
ラグビー辞めてから、仕事が続かないし全然あかんやん。
しっかりとしてほしいなぁ
そして、お母さんも帰ってきて久留美ちゃんを安心させてほしい。

貴司くんはこれから自分の居場所探しに出かける。
焦らずにゆっくりとやっていったらいいと思う。

舞いあがれ! 第34回感想

舞ちゃんの両親が五島に迎えにくることに。

祥子さんは昔の話を舞ちゃんに。
めぐみさんと浩太さんが大学を中退して結婚して
大阪で浩太さんの工場を手伝いたいとの願いを聞き入れずに
大反対して、めぐみさんはそのまま出て行ってしまった。
それ以来ずっと連絡を取っていなかったこと。
大学を中退して結婚をすることを反対したのは
めぐみさんが苦労することが分かっていたからだと。

めぐみさんと舞ちゃんは話しあった。

めぐみさん
パイロットの仕事がどれだけ大変か。
人の命を運ぶ責任のある仕事だし、
女性のパイロットはほとんどいないのだから、
苦労するのは分かっている。そんな苦労はさせたくない。

舞ちゃん
飛行機の部品を作ることも好きだけど、
人力飛行機で空を飛んだ時に、私はこのために生まれてきたと感じた。
みんなの期待を背負って飛ぶことの意味も理解している。
仕事や旅行をする人たちのために安全に目的地まで届ける仕事をしたい。

めぐみさんは舞ちゃんの決心の強さを知り。
応援することに。

祥子さんはめぐみさんに。
昔、結婚に反対したことを謝った。

感想

貴司くんと久留美ちゃん、いなくなってた。
久留美ちゃんは福岡のお母さんに会いにいったのかな。

貴司くんはどこに行ってしまったんだろう?

一太くん、めぐみさんが婚約者を連れてきたと勘違いしてたみたい。
それであんな態度だったのかw

舞ちゃん、めぐみさんも賛成してくれたし夢に向かって
頑張って欲しい。

舞いあがれ! 第33回感想

貴司くんに会いに、五島まで来た舞ちゃんと久留美ちゃん。
大瀬崎灯台に貴司くんはいた。
3日間ここにいたらしい。

貴司くん、会社で成績を上げることができずに悩んでいたこと、
デラシネが閉まって居場所がなくなってしまったことなど
心の中を二人に話して、なんかスッキリしたように見える。

これからは自分に合ったことを見つけると吹っ切れた様子。
久留美ちゃんは福岡にいるお母さんに会ってみる。
舞ちゃんは自分のやりたいことをあきらめないと誓った。

三人は祥子さんの家に。
大きくなった一太が魚を届けにやってきて、
舞ちゃんとの再会を喜んでいたが、なんだか照れてるみたいで
そそくさと帰っていってしまった。

4人での食事。
舞ちゃんらは貴司くんの事を腫れ物をさわるみたいに気をつかっていたが、
祥子さんはおかまいなしにずけずけと物を言うところが祥子さんらしかった。

大阪ではめぐみさんと浩太さんが、舞ちゃんともう一度きちんと話合おうと
五島に行くことに。

感想

久しぶりに見た一太くん。
舞ちゃんと再会して照れてたのがよかった。
いい感じの青年になってたね。

貴司くん、五島に来てよかった。
ゆっくりと自分がやりたい事を見つけたらいい。

久留美ちゃんはお母さんに会う決心ができたみたい。
どうなるか分からないけど、まずは行動しないとね。

五島にめぐみさんと浩太さんもくるのか、
にぎやかになっていいかも。

舞いあがれ! 第32回感想

貴司くん、会社を辞めたことが分かった。
しかし連絡がつかない。
心配する両親。

そんな時舞ちゃんの携帯に電話がかかってきた。
貴司くんからだった。なんと五島にいると。
昔、舞ちゃんから五島の絵葉書をもらってその風景が忘れられなくて
来てみたかったみたい。

舞ちゃんと久留美ちゃんは五島に行くことに。
絵葉書の場所へ行ってみると貴司くんがいた。

感想

貴司くん、会社を辞めたのか。
良かった。
無理して合わない仕事をする必要なんかない。
今はゆっくりと休んで、やりたいことをみつけたらいいと思う。
お好み焼き屋を継ぐのもいいんじゃないかな。

デラシネ、空いてるんだったらそこで本屋をやるのもどうかな。

舞ちゃん、貴司くんがしんどそうにしてたのを
うすうす気がついていたけど、本人が何も言わなかったら
しようがないと思う。
多分いいアドバイスはできなかったかもしれない。

久留美ちゃん、五島にぱっと行けるくらいの余裕はあったんだ。
ちょっと安心した。

舞いあがれ! 第31回感想

舞ちゃんは、両親に旅客機のパイロットになりたい。
大学を中退して航空学校に行きたいと言う。

浩太は何も言わないが、めぐみは反対。
大学だけは卒業してその間に考えてみたらと。

久留美ちゃんに反対されたことを相談。
舞ちゃんの事が心配だからしょうがないという考え。

久留美ちゃんのお父ちゃんは仕事先を探しているがなかなか見つからない感じ。
お母ちゃんのとこへ行ってもいいよ。と言われるが・・・

悠人から、舞ちゃんに電話がかかってきた。
航空学校に行くことを反対されたことやめぐみさんにひどいことを言ってしまったことを言うと、
遅れてきた反抗期やなと言われ電話を切られる。

貴司くん、3日も家に帰っていないみたい。
そんな時舞ちゃんの家に貴司くんのお母ちゃんが
「貴司が」と駆け込んできた。

感想

舞ちゃんのパイロットになりたいという意志は
固いみたいだね。
こうなったら、やるしかないかな。

久留美ちゃんのお父ちゃん、仕事が見つかったらいいのにね。
お母さんってどんな人なのか、気になる。
久留美ちゃんは連絡したいけど、躊躇してしまってるね。

貴司くん、大丈夫か。

舞いあがれ! 第30回感想

パイロットになると決心した舞ちゃん。
なにわバードマンにそのことを告げる。
最初、怪訝そうにしていたが由良先輩が応援するという一言で
みんなも応援してくれることに。

貴司くん、八木のおっちゃんのところへ来てるけど、
疲れすぎて詩が書けない。
なんと八木のおっちゃん、店を閉めるようす。
誰かに引っ張られたんだって。
貴司に57577の短歌を書けとアドバイス。
心の中に詰まっているものを書いていけばいいそう。

久留美ちゃん、学資免除が決まって嬉しそうに家に帰ったら、
お父ちゃんが寝転んでいた。足を怪我して仕事を辞めてきたそうだ。
家賃の心配をする久留美ちゃんにお父ちゃんは「心配するななんとかなる」
と言うけれど、何とかしてきたのは久留美ちゃんだったのに。

雨の中、泣きながら舞ちゃんの家へ。
離れて暮らしているお母さん。年に一度、誕生日の手紙に電話が書いてある。
連絡すればいいのか、舞ちゃんに聞いても分からない。

舞ちゃん、まだ両親にパイロットになることを言ってなかったけど
やっと「パイロットになりたい」と告げた。

感想

舞ちゃんと久留美ちゃん、貴司くんの環境が違いすぎて何かジュクジュクする。
久留美ちゃんに比べたら舞ちゃんはとても恵まれているよね。
久留美ちゃんにもいいことがありますように。

貴司くんも心配。
八木のおっちゃんの所がなくなったら、居場所がなくなってしまう。
なんで止めるんや、おっちゃん。
無理しないで辛かったら仕事辞めたほうが絶対いいと思う。
自分の人生やし、お好み焼き屋さん、継いだらいいと思うけどね。

舞ちゃん、やっと両親にパイロットになりたいと告げたね。
予告だと、お母ちゃんが反対してるみたい。

次週も楽しみ♪

舞いあがれ! 第29回感想

なにわバードマンは来年のコンテストに向けて挑戦を。
3年生が抜けたので残ったメンバーで頑張っていく。

パイロット選びだが、由良先輩が選ばれた。

舞ちゃんは実際に空を飛んだことが忘れられずに、
本当のパイロットになろうと決心した。

パイロットになるには航空学校に行かなくてはいけない。
今から進路変更をすることを両親に言うのをためらう舞ちゃん。

悠人に電話したみたが、あいまいな返事しか返ってこなかった。
幼なじみの久留美ちゃんと貴司くんにも相談。

感想

久留美ちゃん、舞ちゃんの夢がちょっと羨ましそう。
お父さんが伝説のラガーマンだったことが分かった。
誕生日に小銭渡して、ケーキでも買えってw
もう少しなんかプレゼントなかったのかな?
お母さんからは誕生日にお手紙がくるみたいだね。

貴司くん、仕事が大変そう。ずっと電話がかかってきて
その度に出かけて行ってる。
もう、その会社辞めた方がいいよ。
無理して行く必要なんかない。

舞いあがれ! 第28回感想

琵琶湖に飛び出したスワン号。
みんなの想いを乗せて一生懸命ペダルを漕ぐ舞ちゃん。
10分を過ぎたところで着水。
残念ながら記録達成とはならなかった。

がっかりして謝る舞ちゃんに、メンバーは感謝の言葉で祝福。
そして胴上げ。

なにわバードマン、最後までワンチームのいいメンバーだった。

感想

記録達成できなかったことには誰一人非難しなかった。
この2ヶ月間の舞ちゃんの頑張りを知ってるからね。

舞ちゃん、空を飛ぶことに目覚めてしまったね。
次は航空学校かな。

舞いあがれ! 第27回感想

一番の心配事だった舞の減量も無事にクリア。
いよいよ記録飛行の本番へ。
前日は練習もお休みで、サークルのみんなでタコパ。
美味しそうにたこ焼きを頬張る舞。

コンテストに出れなくなって、一時はバラバラになってしまった
なにわバードマンがまた飛行機を作って世界記録に挑むことができて
奇跡だとみんなが盛り上がる。
その様子を見て、舞はプレッシャーを感じてしまう。

夜、ベッドに入ってもなかなか眠れない舞。
五島の祥子さんに電話して元気をもらう。

そしていよいよ記録飛行本番。
スワン号は見事に琵琶湖に飛び出していった。

感想

タコパ美味しそうだった。
やっぱり生姜のみじん切りは要るよな。

食べ過ぎてお腹を壊さないか心配したけど、
無事に飛び立つことができてよかった。

さあ、どんな記録が出るのか!

舞いあがれ! 第26回感想

スワン号のテスト飛行は無事に成功した。
ところが舞の「ペダルが重く感じる」という言葉に
機体を改造することに。
それには特殊部品が必要だということで、
舞の父親浩太の工場で頼むことに。

部品も無事にできて、いよいよ本番に挑む。

感想

舞がサークルの人を連れてきた時の浩太さんの顔が面白かった。
この中で誰かが舞と付き合ってるのか?という顔をしていたね。
結局、誰も付き合ってない事が分かってホッ。

浩太さんも舞ちゃんの役に立てて良かったね。

舞いあがれ! 第25回感想

いよいよスワン号のテスト飛行をすることに。
実際のスワン号のペダルを漕いだ舞は不安を口にする。
「エアロバイクの時よりかなりペダルが重く感じる」

それに対して由良先輩は、
「最初は重いけど、飛び上がったらめちゃ軽く感じる」と
アドバイスをして、舞の不安は払拭する。

前日に東京の悠人に電話。
悠人はいつもとおりにそっけない。

浩太の工場は株式会社IWAKURAに。
社員の前でスピーチ、いつかは飛行機の部品を作れる会社になっていきたいと
将来の豊富を述べた。

いよいよテスト飛行。
スワン号は軽やかに飛び上がった!!

感想

とりあえず、テスト飛行はうまくいったような感じ。
良かった。

悠人は相変わらずやな。
素っ気なさすぎ。

浩太さん、工場が順調にいってるみたい。

来週はいよいよ琵琶湖での本番。
どうなるのかな。

舞いあがれ! 第24回感想

スワン号のテスト飛行に向けて必死にトレーニングに励む舞ちゃん。
体重があと1キロ落ちないし、設定通りにペダルを漕ぐことができずに
悩んでしまう。
スワン号は舞の体力に合わせて設計変更することに。

落ち込んでいる舞を見た由良先輩は琵琶湖に連れていって
トレーニングをする。
由良のアドバイスもあり、舞は元気を取り戻す。

そしていよいよテスト飛行をすることになった。

感想

由良先輩からスタミナをつけるためにもっと糖質を摂った方かいいと
言われて舞ちゃん、ジャムは?と聞くところが面白かった。
毎朝、両親がジャムトーストを美味しそうに食べているのが
かなり辛かったんだと思う。
明日からは少しぐらいなら、ジャムトースト食べてね。

いよいよテスト飛行をやることになった。
しかし操縦の練習場面がないんだけど、ちゃんと操縦できるのかな?
それが本当に心配。

高く飛ぶっていうけど、どれくらいの高度まで飛ぶのかなぁ?
いろいろと疑問が出てくるね。

舞いあがれ! 第23回感想

舞ちゃん、-5キロ目指してダイエット頑張ってる。
祥子さんのジャムやノーサイドカフェのケーキなど
誘惑が多いけど、飛行機部みんなの思いがあるので、
絶対に成功させたいよね。

貴司、ちょっと疲れてる。
営業の仕事が合わなくて怒られているみたい。
「ひからびた犬」が僕のことって大丈夫かな?
八木のおっちゃんの言うみたいに、いい詩が書けたらいいね。

五島のみなさん、お元気そうでよかった。
さくらさんもカフェをオープンできたようだね。
気になるのは一太、長崎で勉強しているみたいだけど
姿が見たかったなぁ。

舞いあがれ! 第22回感想

舞ちゃんがパイロットをする事になり、
設計変更を余儀なくされる。

舞ちゃんの体に合わせるために設計変更をするのだが、
それぞれの部位の担当者からクレームがあがり、空気が悪くなる。

舞ちゃんは刈谷先輩に部の現状を伝えて、
何とか戻ってもらえる事になった。

ただし、あと5キロ減量するように言われる。

感想

刈谷先輩が戻ってきてくれた。
これでやっと進むことができるようになった。
だけど、あと2ヶ月しかないけど、大丈夫かな。

そして舞ちゃんは5キロの減量!
かなり厳しいのではないかな。
頑張るしかない。

浩太さん、人工衛星を打ち上げる工場に見学に行ったりして、
かなり本気でやろうとしている。
なんとか飛行機の部品を作れる工場になって欲しい。

舞いあがれ! 第21回感想

舞ちゃんがスワン号のパイロットのトレーニングを開始した。

自転車を買うのだが、ロードバイク結構高いよね。
車体だけでも高いのにウエア、ヘルメット、グローブ
シュース、自転車の付属品(ベル、ライト、スピードメーター等)
全部用意できたみたいだけど、いくらかかったのかな?

おかあちゃんとお父ちゃん、舞ちゃんがパイロットやることに
一切反対しなかった。
舞ちゃんの意志を尊重しているのがよく分かった。

舞ちゃんの頑張りを聞いて、1年生部員が帰ってきた。
あとは設計の刈谷さんが戻ってきてくれたら、何とかなるかも。

舞いあがれ! 第20回感想

今日のざっとしたお話。

スワン号はうまく飛ぶことができずに
機体が壊れてしまって、パイロットの由良先輩も
全治2ヶ月の大怪我を負ってしまった。

部員の心もバラバラになってしまった。
そして舞ちゃんがパイロットになることを決意した。

前からの疑問なんだけど、人力飛行機の着陸ってどうやるの?
地上でのテストなら胴体着陸しかないような気がするんだけど?
だとしたら、着陸時の負担って凄いと思う。
機体は多かれ少なかれ損傷するはず。
同時にパイロットにも何らかの衝撃を受けるよね。
あんな発泡スチロールの機体なら、壊れて当たり前だと思う。

本当に素人の考えなので間違っていたら、ごめんなさい。
ググっても分からなかった(泣)

舞ちゃん、パイロットをやることになったんだけど、
体力は大丈夫なのかな?
子供時代のイメージがあって、心配してしまう。

空山(新名基浩)さん、初めてしゃべった!
宮崎出身だったのかぁ。

来週は舞ちゃんが頑張っているところが見れそう♪

舞いあがれ! 第19回感想

居酒屋で決起集会。
舞ちゃん、本当に飛行機が好きなのがよく分かったね。

由良先輩、かなりの負けず嫌いみたいで、
男に負けるのが嫌でパイロットになったのか。

そしていよいよテスト飛行。
離陸してすぐに落ちたところで終わってしまった。
飛行機と由良先輩大丈夫かな。

舞いあがれ! 第18回感想

久しぶりに帰ってきた悠人、相変わらずのへんこぶり。
大手電機メーカーに就職が決まったみたいだけど、
3年で辞めるんだって。

株で2,000万円儲けたから、しんどい仕事はしたくない。
指1本で億かせぐようになりたいみたい。

その話を聞いて浩人さん、がっかりしていたね。
人工衛星のセミナーみたいなのに参加していた。
頑張れお父ちゃん!!

悠人、何かやりたいことがあるのならいいんだけどね。

舞ちゃん、相変わらず飛行機部が楽しそうだね。
由良(ビズリーチの人)さんの事を本当に尊敬している感じだった。

舞いあがれ! 第17回感想

舞が飛行機部に入学して1ヶ月。
目標にしていたコンテストには出られなくなってしまったが、
めげずに人力飛行機の最長世界記録を目指すことになった。

舞ちゃん、本当に楽しそうに作業してるね。
見てる方も楽しくなってしまう。

久留美ちゃんが働いているカフェ。
やっぱりラガーマンが集まってた。
東大阪って花園ラグビー場があるから、納得。

将来は看護士になりたいのか。
絶対に優しい看護士になるに違いない。
お父ちゃんの事が心配って言ってたけど、
一応仕事には行ってるみたいだから、そんなに心配しなくても。

お兄ちゃん、やっと帰ってきたよ。
一体どこで何をしていたのかな?

舞いあがれ! 第16回感想

今週から大人編?が始まった。
舞ちゃん、大学での飛行機部の活動がスタート。
飛行機部、部員が多すぎて誰が誰か分からない(汗)
とりあえず刈谷(高杉真宙)さんと由良(吉谷彩子)さんは認識できた。
由良さん、気が強そうで怖そう。
だけど打ち解けたら、いい人に違いない。

岩倉家は工場がうまくいってるみたいでよかった。
浩太さん、忙しいけど楽しそう。

悠人、どうやらトレードをしているみたい。
儲かってっるのかな?

八木のおっちゃんの秘密基地、まだあった。
時々出入りしているよう。

久留美ちゃんは喫茶店でバイト。
この喫茶店のオーナーはラグビー好きなのかな?
久留美ちゃんのお父さんは夜間の警備員やってるみたい。
頑張れ!!

こんな感じでスタートしたね。
これからも楽しみ♪

舞いあがれ! 第15回感想

飛行機、うまく飛んでよかった。
久留美ちゃんのお父さん、スーツ着てたから仕事みつかったんかな。
心配だった工場だけど、うまくいってるみたい。

ということで舞ちゃんは大学に進学して
次週から新たな章がスタート。

飛行機部に入ったみたいだね。

気になるのは悠人、東大の4年生で就職活動中だけど、
音信不通だって。
どこで何をしてるのだろうね。

次週も楽しみだ。

舞いあがれ! 第14回感想

浩太さん、受注した特殊ネジの試作品を作るのに
本当に大変そう。うまくいきますように。
周りの人も親切。無理なお願いを聞いてくれるのは
浩太さんの人柄もあるし、街のみんなが優しいね。

秘密基地って八木さんのとこかぁ。
たしかにここならくつろげるよね。
久留美ちゃんの居場所もできたし。
なんせ舞ちゃんは優しい。

飛行機、初めて作ったにしてはうまくできたね。
きっと飛ぶようになる。

舞いあがれ! 第13回感想

浩太さんの工場、かなりやばい状況だけど
特殊ネジを作ることでなんとかなるかなぁ。
どにかく頑張って欲しい。

古本屋の八木(又吉直樹)さん、
何やら難しいこと言ってたけど、貴司くん分かったのか?

舞ちゃん生駒遊園地に行けてよかった。
そして自分で飛行機作りを始めたね。
うまくいきますように。
お父ちゃんがいるから大丈夫かな。

悠人くん、公立からでも東大は行ける。
ドラゴン桜見たらええねん。

舞いあがれ! 第12回感想

舞ちゃんの父浩太は昔、飛行機を作る会社に勤めていたことを
聞いて舞ちゃんめちゃ嬉しそう。

生駒遊園地に飛行機を乗りに行く約束をしたり、
紙の模型飛行機を一緒に作る約束をしたのだが、
浩太の仕事が忙しくてなかなか実現できない。

仕事が大変なのを理解している舞ちゃんは
自分で飛行機を作ろうとする。

古本屋のおっちゃんに又吉さんが登場。
結構個性の強い役で又吉さんにピッタリかも。

貴司くん、詩が好きなんだ。
八木(又吉)と気が合いそう。

浩太の工場、契約を打ち切られてかなり厳しいかも。
どうなるのか心配だね。

次回も楽しみ♪

舞いあがれ! 第11回感想

東大阪に帰ってきた舞ちゃん。
体育の授業にも出れるようになって本当によかった。
ご飯の仕度も自分からお手伝いしてたね。

久留美ちゃんがうさぎのことで仲間はずれになってしまっていた。
うさぎが死んだのは久留美ちゃんのせいではないと元気づける。

やっぱり舞ちゃん、優しいわ。

お父ちゃんが飛行機好きだと知って、めちゃ嬉しそうだったね。
明日は生駒遊園地へ行くのかな。

兄の悠人、相変わらずだね。
いちいち文句を言うんだけど、嫌味になってないのがいいね。

舞いあがれ! 第10回感想

一太くんは優しいわ。
自分から凧揚げやりたいと言ってきた舞ちゃんに、
一番最初に凧を上げる役を任せる。
失敗を心配する舞ちゃんに「大丈夫みんなが手伝うから」。

そして見事に凧上げ大成功。
良かった。
ついに舞ちゃんは大阪に帰ることになった。
たくましくなってもう大丈夫だと祥子さんが確信した。

熱も出なくなったしね。

五島編は今日で終わり。
五島編、もっと見てみたかった。

次週からは東大阪編。
予告ではお父さんの工場が何やら大変なことになりそう・・・
ちょっと心配。

舞いあがれ! 第9回感想

今日の舞ちゃんすごい走ったね。
しかも速かったよ。
祥子さんも追いつかないくらい。

それだけ走っても熱は出なかった。
だんだん元気になってきてる。
もし秋に運動会があったら、大活躍するのでは。

一太が一緒に凧揚げしようと誘ったのに
断ってしまった舞ちゃん。
以前に一太の凧を壊してしまったことがトラウマになってるみたい。
大事な凧をまた失敗して壊してしまうことが怖かった。

舞ちゃん失敗することがまだ怖いみたい。
祥子さんが「私もたくさん失敗してきた」と舞ちゃんに話したけど。
なかなかね。

自分の失敗で相手に迷惑をかけるのが嫌なんだね。
私も気い使い症さから分かる。
一太が怒るって初めてかも。
舞ちゃんの気持ちは分からないよね。しょうがない。
いい子だからすぐに仲直りできるやろね。

宴会場面楽しそうやったなぁ。
いつもあんな感じで集まるのかな。
いいね。

舞いあがれ! 第8回感想

祥子さん、磯に渡した釣り客の迎えの時間に
遅れてしまって、釣り人にすごい剣幕で怒られてしまった。

釣り人さん、怒りすぎ!時間に遅れたのはあかんけど、そんなに怒るか?
もっと余裕を持ってスケジュール組んだほうがよくないか?
4時の飛行機乗るのに3時に迎えに来いって何やねん。

「失敗した」としょんぼりしてる祥子さんに
舞ちゃんが慰める場面、よかった。
今回は祥子さんのめぐみさんに対する想い。
舞ちゃんに対する想いがよく分かった回だった。

それにしても舞ちゃん、どんどん元気になってくるね。

次回も楽しみ♪

舞いあがれ! 第7回感想

五島で祥子さんとの二人での生活。
舞ちゃんが何でも自分でできるようになれるように
優しく教えていく。
失敗しても絶対に怒らないのがいいね。

びわ採り、ジャム作り、お店で作ったジャムを並べたり。
船で釣り人の引き渡しにも同行などいろいろ経験を積んでいってる。

母めぐみから電話がかかってきたんだけど、
大阪に帰っての初めての電話だったみたい。
1週間は経っていたと思うけど、それまで一度も電話しなかったのは
祥子さんを信じていたからかなぁ。
本当は毎日声を聞きたかったと思う。
あえてそれをしなかったのかな。

大阪での食卓で父浩太が
「これからは自分でできることは自分でするように」と宣言。
そこで長男遥人が「お父ちゃんは何するの?」とするどいツッコミ。
浩太「・・・・」
この場面面白かった。

今回の最後のナレーションが気になる。
あんなことが起こるとはって何が起こるのかな?

舞いあがれ! 第6回感想

母めぐみが大阪に帰って行き、
おばあちゃん祥子さんとの生活が始まりまった。

今まで過保護に育てられてきたので、どうなるかと思ったけど、
祥子さんは舞の様子を見ながらうまくリードしていってたね。

自分のことは自分でする。
食事の後の食器洗いも自分でやらせる。
舞がお皿を落として割ってしまってもけっして怒らずに
優しくアドバイスをするのが良かったね。

朝もあえて起こさずに自分で目覚ましをかけて
起きるれるように。

一太のタコを壊してしまって落ちこんでいる舞に
優しく接していく。

こういう風にいろいろな経験をさせていくのは
とても大事なことだと思う。

まだ熱が出るみたいだけど、
37.5度くらいと前みたいに38度出たないよね。

だんだんと元気になると確信した。

舞いあがれ! 第5回感想

舞ちゃんが母めぐみに気を使いすぎて
自分の意志で行動できないことに気がついた祥子は
めぐみに大阪へ戻ることを提案し、めぐみもそれを承諾。

これからは舞ちゃんが元気で自分の意志で行動できるように
なっていくのかな。

祥子さんや五島の人たちはみんないい人だから全然安心だと思う。

今日で第1週お母ちゃんとわたしは終わり
来週は第2週バラモン凧(だこ)、あがれ

来週も舞の子供時代をやっていくみたいだね。
楽しみ♪

舞いあがれ! 第4回感想

五島での生活が始まった舞。
相変わらず熱を出してしまうが原因は不明。
診療所の先生に「ストレスでは?」と言われるが
めぐみには心当たりがない様子。

初登校、ここの学校では1教室で1年から3年までが一緒に勉強する。
先生も優しそうだし、ほんわかするね。

課外授業で磯に行くことになった。
嬉しそうに祥子とめぐみに報告する舞。

それに対してめぐみは舞の体調を心配して
「磯遊びは止めたほうがいい」と言うと
舞もそれにしたがい止めると言ったのだが、
祥子さんが舞の本当の気持ちを聞いたのか?と
舞に再度聞いてみると舞は「行きたい」と言った。

このあたり今日の一番ほっこりしたところです。
めぐみの舞の体調が心配なのわかるけど、
祥子さんの舞の気持ちを第一に考えるというのが
正解なのではと思いました。

舞ちゃん楽しそうに磯遊びしてました♪
船大工の木戸(哀川翔)さんやさくら(長濱ねる)さんなども登場。
賑やかになってきましたね。

舞いあがれ! 第3回感想

母、めぐみと長崎の五島に行くことになった舞。
貴志と久留美ちゃんにはお手紙だけでお別れしたのかな。

大阪から長崎五島までフェリーで移動したみたい。
かなりの長旅だったと思う。

五島に着いたらめぐみの母親祥子(高畑淳子)が待ってた。
ちょっとぶっきらぼうな感じだったね。

とにかくしばらく一緒に暮らすことになって、
これからいろいろな事が起こりそう。

今日の話はこんな感じ。

五島、ええとこみたいやね。
島やから海も近いし、自然いっぱいで生活するのに良さそうな環境だと思う。

舞いあがれ! 第2回感想

熱がなかなか下がらない舞ちゃん。
医者に環境を変えることを勧められるし
仕事や家事でいっぱいいっぱいの母めぐみを見て
父浩太は母めぐみの故郷である五島に行くことを勧める。

めぐみさん、泣いてたらこっちまで悲しくなってしまうね。

今まで一生懸命頑張ってきたのが分かってしまうよ。

めぐみの母親とは結婚して大阪に出てきて以来会っていないみたい。
母親との間に何かあったのかな。
五島に帰る決心をしためぐみは舞ちゃんに
五島行きのことを話して舞ちゃんも納得・・・。

って舞ちゃん五島に行くのをあっさり承諾したけど、何で?
五島に行ってみたかったんかな。
五島からの葉書はずっと見ていたけどね。

ということで次回は五島の話になるのかな。
貴志や久留美ちゃんともしばしお別れになりそう。

ぐっさん(貴志の父)もちょいと出てきたね。

舞いあがれ! 第1回感想

いよいよ始まった朝ドラ「舞いあがれ!」
毎朝楽しみたいですね。

主題歌はback numberが歌う「アイラブユー」
back numberは好きなアーティストです。
朝から気分いいです♪

まずは子供時代からスタート。
1990年頃?
バブルが弾けて少したった頃なのかな?

主人公の岩倉舞さん。
体が弱いのかすぐに熱をだすみたい。
熱を出すって聞くと前のドラマを思い出してしまいますが
今回は今回なので関係はないでしょうね。

幼なじみの貴司くん、めちゃええ感じの子。
隣のお好み焼き屋さんの子かぁ。

飼育係の久留美ちゃん。ええ子や。
体の弱い舞ちゃんに「走らせてごめん」って言えるのがいいね。

とりあえず始まりましたね。
毎日が楽しみになりそう♪

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