朝ドラ 舞いあがれ! 感想やあらすじ

※この記事にはプロモーションが含まれています。

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はじめに

NHKの朝ドラ「舞いあがれ!」がいよいよスタートしましたね。
ドラマを見た感想をゆるりと書いていきますね。
私が思ったことを適当に書いていくだけですw

適当に書いていくだけなんで、多分間違いだらけだと思いますが

気にしないでいきますね。

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舞いあがれ! 第125回感想(最終回)

いよいよ空飛ぶクルマ「かささぎ」の飛行。
五島には多くの人が集まっていた。

東大阪のカフェオフサイドにもみんな集合。
柏木の顔もあった。

そしてカササギの飛行。
パイロットは舞ちゃん。

ばんばを乗せて島を目指す。

感想

最終回らしく、全員集合だった。
空飛ぶクルマ、うまくいってよかった。

舞いあがれ! 第124回感想

貴司くんがパリから帰ってきた。
よかった。

空飛ぶクルマは順調で、長崎の五島で試験飛行をすることになった。

IWAKURAは章さんに引き継ぎ。
めぐみさんは引退して、五島でばんばと暮らすことに。

テスト飛行、五島にみんなで行く。

感想

ついに未来の話になった。
八木のおっちゃんはパリに骨をうずめるつもりやな。

ちび舞やちび一太が出てきたな。

明日で最終回。
舞ちゃんが空飛ぶクルマで飛行して終わりかな。

舞いあがれ! 第123回感想

貴司くんはパリでロックダウンのためにほとんど外出できない状況。
そんな中、何かを掴めたみたいで随筆を書き出した。
舞ちゃんに向けて書くつもりで。

電話のやりとりもするようになった。

そんな電話のやりとりで舞ちゃんは何かをひらめいたみたい。
自分の操縦で島から島へひとっ飛びできるような空飛ぶクルマのデザイン。

刈谷先輩の空飛ぶクルマはコロナの影響で仕事に支障がでてきたが、
なんとか頑張っている。

ばんばが元気ない。
五島に帰りたいみたい。

めぐみさんは引き継ぎが終わったら一緒い五島へ行くつもり。

感想

貴司くんと舞ちゃん、なんか温度差があるような。

IWAKURAの引き継ぎ、結構時間がかかるんやね。

舞ちゃんは空飛ぶクルマのことで頭がいっぱいなのかな?

舞いあがれ! 第122回感想

空飛ぶクルマの開発は進んでいる。
一番むずかしいのが型式証明。

荒金さんが協力してくれることになった。

悠人は久留美ちゃんにプロポーズ。
結婚することになった。

貴司くんはパリで相変わらず詩ができずに悩んでいた。
そしてパンデミック。
外出禁止になってしまった。

感想

悠人兄ちゃんと久留美ちゃん。
結婚おめでとう。

プロポーズした場所が柏木公園なのが、ちょっと気になるところ。

二人は長崎に住むみたい。
ばんばも長崎に行きたそうだったね。

舞いあがれ! 第121回感想

貴司くんはパリで八木のおっちゃんに会った。
おっちゃんに好きな人のために詩を作ったんやと言われて
またおっちゃんはどこかへ行ってしまった。

貴司くんはしばらくパリにいることに。

刈谷先輩の空飛ぶクルマ。
順調なんだけど、計算ができる人が欲しいということで
舞ちゃんが朝陽くんを連れてきた。

朝陽くんはかなり戦力になりそう。

デラシネではばんばが子供たちと楽しそうにしている。
店番はうまくいってるみたい。

感想

八木のおっちゃんを見てるとホッとするわぁ。

朝陽くんがこんなところに、繋がっているんやね。

貴司くんはパリで何かをつかめるかもしれないね。

舞いあがれ! 第120回感想

貴司くんは舞ちゃんに詩を書くのを止めたいとと相談。
舞ちゃんは貴司くんが苦しんでいることに気が付いていなかった。

八木のおっちゃんはパリにいるみたい。
貴司くんは八木のおっちゃんに会うためにパリへ。

刈谷先輩の空飛ぶクルマ。
順調。

感想

次回は最終週。
予告では柏木も登場するみたいだね。

舞いあがれ! 第119回感想

刈谷先輩の会社で作っている空飛ぶクルマ。
投資家にお披露目する。
空飛ぶクルマは見事に浮上した。

投資家の二人は資金を融資してくれることになった。
これで開発が進んでいくことになる。

貴司くんは詩集を出して3年経っていた。
リョーに催促されるがいっこうに詩ができない。

感想

空飛ぶクルマ、どんどん開発が進んでいくね。

貴司くんのスランプは深刻な状況。
舞ちゃん、貴司くんが苦しんでいるのに全然気がつかないのかな?

舞いあがれ! 第118回感想

舞ちゃんは刈谷先輩たちの会社への融資をしてくれる会社について
悠人兄ちゃんに紹介してもらえることになった。

そして着々と作業が進んでいった。

貴司くんはもう詩が書けないと悩んでいた。

感想

空飛ぶクルマもうすぐできそうだね。
楽しみ。

舞いあがれ! 第117回感想

舞ちゃんは刈谷先輩が作っている空飛ぶクルマと
業務提携することになった。

東大阪の発展のためになると考えてのこと。

貴司くんは詩がつくれなくて悩んでいた。

感想

空を飛ぶクルマうまくいったらいいんだけど。

舞いあがれ! 第116回感想

刈谷先輩は空飛ぶクルマを作っていた。
しかしなかなか作業が進まず行き詰まっていた。

デラシネでは貴司くんがリョーに3冊目の歌集を出すように言われてたが。
詩が書けずになやんでいた。

感想

空飛ぶクルマ、完成できたらすごいなぁ。
舞ちゃんのことやから、一緒に成功されるんじゃないかな。

久留美ちゃんは元気にやってるんかな。

舞いあがれ! 第115回感想

ばんばが大阪へやってきた。
しかしやることがなくて手持ちぶたさで元気がない。

笠巻さんがりんごのおすそ分けをたくさん持ってきた。
それでばんばのアドバイスでジャム作り。
美味しくできて、歩ちゃんも美味しそうに食べた。

ばんばの大事にしていたラジオ。
舞ちゃんが専門家の方に修理してもらってきた。
ばんばはとても喜んだ。

刈谷先輩から電話があった。
倉庫を探して欲しいという依頼。

1ヶ月後、その倉庫に舞ちゃんがいってみると
そこにはドローンを使った空飛ぶ自動車が。

感想

ばんば、大阪へ来たけどやることないのは辛いよね。
ジャム作りはよかったけど、他にもやることがあればいいんだけど。

刈谷先輩、空飛ぶ自動車作ってたのか。すごい。

舞いあがれ! 第114回感想

舞ちゃんたちは五島へ。
歩ちゃんとばんばは初対面。

いろいろと話し合った結果、ばんばは大阪に行くことになった。
船は若い若葉さんにやってもらうことに。

感想

いきなり若葉さん登場でびっくりした。
若葉さん役の川口春奈さんは五島出身だそうです。
どうりでめちゃナチュラルな喋り方だと思った。

むっちゃん初登場!
思ったとおりの人だった。

舞いあがれ! 第113回感想

舞ちゃんたちは五島から大阪に帰ってきた。
梅津家も含めて、ばんばのことについて話し合った。

めぐみさんは大阪に来てもらって世話をした意向。
他の人もそれに賛成したが、勝さんだけは意見が少し違った。

ばんばを迎え入れるには相当な覚悟が必要。
それぞれに仕事がある状況でそれができるのか?

そしてめぐみさんは覚悟を決める。

IWAKURAの後継者を章さんにしてもらうという考え。

それを聞いて章さんの答えは?

感想

歳いった母親の看護や介護は難しい問題。
しんどいのは分かっているから、本当に覚悟がいる。

やはり、介護施設に頼るのが一番だと思う。

舞いあがれ! 第112回感想

ばんばが倒れたと聞いてめぐみさんと舞ちゃんは五島へ。
医者に容態を聞くと、軽い脳梗塞で2週間で退院できるとのこと。

しかし年齢のこともあり、しびれは取れない。
船に乗ることはできないし、一人での生活もできないとのこと。

ばんばに大阪で一緒に暮らそうというも、ばんばは大阪には行かないと
かたくなに断った。

感想

ばんばの体調が心配だね。
しかし、大阪にくることはないだろうし、困った問題だよね。

どうする舞ちゃん。

舞いあがれ! 第111回感想

舞ちゃんたちに赤ちゃん誕生。
女の子の名前は「歩(あゆむ)」

久留美ちゃんは長崎のフライトナースの面接に。
舞ちゃん、貴司くん、久留美ちゃんの3人で送別会をしていると
悠人兄ちゃんがやってきて、久留美ちゃんに告白。
久留美ちゃんもOK。

こんねくとは順調な感じ。

長崎のばんばが船で倒れて入院しているという知らせが。

感想

悠人兄ちゃん、人前で告白するキャラやったかな?

こんねくとは順調そうやけど。
御園さんの仕事ぶりがイマイチわからない。

明日からは五島編やね。

舞いあがれ! 第110回感想

佳晴が「こんねくと」にやってきた。
プロポーズのための指輪を作って欲しいとのこと。
津田さんは金属アレルギーなので、チタンで作ってくれとのこと。
我妻さんに相談するとOK。

金属アレルギー人のためにいろいろなアクセサリーも作ることに。

佳晴はラグビーのユニフォームで津田さんにプロポーズ。
答えはOK

こんねくとは順調みたい。

そして舞ちゃんに赤ちゃんができたみたい。

感想

佳晴のプロポーズ、流れが分かってたから、そうなるよねという感じ。
舞ちゃんが妊娠したのも流れで分かってしまってたね。

始めたばかりのビジネスがそんなにうまくいくものなの?

舞いあがれ! 第109回感想

こんねくとの初の商品のランプ。
大手インテリア会社は1万円で売りたい。
そして製造は中国で生産して大量に作りたいとのこと。

舞ちゃんたちは3万円で売りたいし、販売もすべてこちらでやりたい意向なのだが、
今回は版権を売ることにした。

佳晴が津田さんにプロポーズ。
言い方を間違えてしまって、撃沈。

感想

あのランプが1万円か。
売れるんかな?

佳晴、あのプロポーズはあかんやろ。

舞いあがれ! 第108回感想

佳晴が悠人兄ちゃんに担がれてカフェにやってきた。
そのまま久留美ちゃんの家へ。

台風がやってきていた。

デラシネでは舞ちゃんと貴司くんが停電の中。
毛布をかぶりながら子供の話などを。

久留美ちゃんの家では久留美ちゃんと悠人兄ちゃんが
暗闇の中、ランプの灯を見ながらおしゃべりを。

久留美ちゃんは佳晴に長崎の病院でフライトナースになることを言った。
佳晴はOK。

そして舞ちゃん、御園さんたちが商品のことを話していると
大手メーカーを連れてパンチングの人がやってきた。

この商品を取り扱いしたいという提案をしてきた。

感想

舞ちゃんと貴司くん。
子供の話をしているってことはそろそろかな。

久留美ちゃんはキャリアアップのために長崎の病院へ行く決心をしたみたいだね。
佳晴のことはオフサイドのママに任せたらいいかと。

久留美ちゃんと悠人兄ちゃん、相変わらずいい感じやな。

こんねくとの初商品、いきなりいい感じなんだけど果たしてうまくいくのかな?

舞いあがれ! 第107回感想

最初は難色を示していた我妻さんも舞ちゃんの熱意に負けて感じで
1回やってみようということになった。

かくして1回目の試作品は出来上がった。
円柱のランプに光を中からつけると絵が浮かび上がってきれい。
そして天井にも投影されるようになっている。

果たしてこれが売れるのか?

久留美ちゃんはキャリアアップを目指している。
救急医療を極めたいといういうことでドクタヘリーのある長崎の病院への転職を考えていた
ネックは佳晴。もう歳だし一人にして出て行けないのが悩み。

そこに佳晴が酔っ払って抱えられてきた。

感想

試作で作ったデザインパンチングのランプ。
確かに綺麗なんだけど、果たして売れるのかというのが正直なところ。

久留美ちゃんはキャリアアップ目指しているけど、
ドクターヘリって大阪にはないんかな?

佳晴どうしたんや?

舞いあがれ! 第106回感想

舞ちゃんと御園さんが立ち上げた会社「こんねくと」
最初の仕事はパンチングをデザインして商品化できないかという依頼。

舞ちゃんが考えたのはランプ。
パンチングで作った絵をランプで壁などに投影する商品。

企画は決まったのだが、ランプ商品は細かい規定があって
専門の知識がいるということが分かった。

そこでその人に設計図の依頼をしたのだが、いきなり断わられてしまった。
暗雲が立ち込めた。

久留美ちゃんと悠人兄ちゃんはちょくちょく会っているみたい。
佳晴とオフサイドのママも何かええ感じ。

感想

久留美ちゃんと悠人兄ちゃん、いい感じになる予感。
ついてに佳晴とオフサイドのママもいい感じ。

舞ちゃんの新しい仕事、アイデアは良かったのだが設計図の段階で躓いてしまった。
この社長さんをどう攻略するかだね。

舞いあがれ! 第105回感想

舞ちゃんの企画書を悠人兄ちゃんに見せて、聞いた。
悠人兄ちゃんはこの企画は甘い。
これでは投資しようとは思わないと言われてしまった。

めぐみさんは投資してもいいと言う。
悠人兄ちゃんはそれならIWAKURAの子会社としてやるという案を出した。

かくして舞ちゃんと御園さんは新しい会社を立ち上げることになった。
会社の名前は「コンネクト」

事務所は例の柏木公園の前の空き事務所。

デラシネでは陽菜ちゃんと大ちゃんがいつものように居た。

久留美ちゃんと悠人兄ちゃん、なんかいい感じ。

感想

舞ちゃん、新しい会社を立ち上げてしまったね。
これからどうなるのか楽しみ。

デラシネの求人募集、だれか来たのかな
陽菜ちゃん、またデラシネにいるようになったんやね。

久留美ちゃんと悠人兄ちゃん、もうくっつくしかないよね。

舞いあがれ! 第104回感想

舞ちゃんはめぐみさんに起業したいと申し出た。
めぐみさんは基本的には賛成だが、うまくいくのか疑問に思っている。

悠人兄ちゃんに相談してみたが、実際に舞ちゃんから話を聞いてからということになり、
舞ちゃんの話を聞いたが、もっと具体的な案がないとダメだと言われた。

デラシネに陽菜ちゃんがやってきた。
大ちゃんにキモいと言ってしまったことが引っかかっているみたい。
その場は大ちゃんに会いたくないと帰っていった。

後日陽菜ちゃんがやってきて、大ちゃんにキモいと言ったことを謝った。
大ちゃんは気にしてないと答えた。

御園さんも舞ちゃんと一緒に起業をしたい意向。
悠人兄ちゃんに起業案を見せた。

感想

陽菜ちゃん、学校生活を楽しんでいるのかいないのか。
まわりに流されている感じ?

舞ちゃんはプラン作成しているうちに形が見えてきたみたい。
うまくいくといいんだけど。

貴司くんは連載を引き受けることになったね。
月7日店を留守にするだけだから、大丈夫そう。

舞いあがれ! 第103回感想

舞ちゃんは東大阪の工場のためにいろいろとやっていこうとしていた。
梅津に御園さんがやってきて、舞ちゃんに起業をしないかと提案。
舞ちゃんもまんざらではなさそう。

貴司くんは舞ちゃんにリョーから言われた連載企画で
全国を旅しながら短歌教室をやるというのがあるけど、どう思うと聞いた。

舞ちゃんは貴司くんがやりたいことをやったらええと言う。

カフェオフサイドでは佳晴がママにラグビーのイベントの誘いをしていた。

久留美ちゃんはスキルアップを目指して頑張っている。
悠人の会ってなんか嬉しそう。

感想

舞ちゃん、どうやら起業をするみたい。
どんなことをするのか楽しみ♪

久留美ちゃんは悠人のことええ感じに思ってるみたいやね。

舞いあがれ! 第102回感想

舞ちゃんが小堺さんに金網を使った商品を提案。
工場を畳むつもりだったが舞ちゃんの熱意に押されてハンモックを作ることに。

試作品が完成して、東大阪の大学の人に見てもらうことに。
ハンモックの感想はいまいちな感じだったが、舞ちゃんの一言で金網のフェンスを
大学に採用することに。

デラシネでは大ちゃんがやってきて、金魚を見てる。
いつも一緒にきてた女の子はカラオケとかで忙しいらしい。

カフェオフサイドでは御園さんがワインを飲んでる。
営業に移動になったことでこの先のことを考えている様子だった。

感想

あさイチで大吉先生が言ってたけど、
小堺さんがおじぎをするシーンがTKOの木下とダブってた。
大吉先生さすが、よく見てる。

御園さん、ワインをガブガブのんでかなりいける口やね。

舞ちゃんの押しに小堺さんもタジタジ。
あんなに押されたらやるしかないよね。

デラシネの大ちゃんが気になる。

舞いあがれ! 第101回感想

舞ちゃんがうめづでオープンファクトリーの成功のお礼を言っていたときに
オープンファクトリーに参加する余裕のある工場ばかりやないんやと激怒した人がいた。

その人の工場は金網を作っている工場だけど、
受注がなくなり工場をたたむところまで来ていた。

舞ちゃんは何とかしようと金網を使った何かを作ってうることを提案したが、反応はなし。

そして再度、いろいろな提案を持ってその人に会って話をしようとした時に、
もう工場を畳むと言われた。

デラシネではリョーが貴司くんに、全国を放浪して詩を作って歌集を作れと提案。
それをするとデラシネを閉めなくなってしまうので、すぐの返答は避けた。

感想

舞ちゃん、自分のところの仕事はそっちのけで人の世話を焼いてるけど、かなり余裕がありそやな。

貴司くんは今は放浪するよりデラシネで腰を落ち着けて短歌教室をやったりする方がいいのかもしれないね。

舞いあがれ! 第100回感想

笠巻さんは退職の日を迎えてみんなに送られた。
その時舞ちゃんは今度のオープンファクトリーに孫も連れてきてと言うが、
そんな気はないような返事だった。

舞ちゃんは笠巻さんの娘さんとお話をして是非オープンファクトリーに来てほしいと頼んだ。

オープンファクトリー当日。
各工場は満員の人で大盛況だった。
そして飛行機作りの体験会が始まった。
そこに笠巻さんの娘と孫がやってきた。
一緒に飛行機作りを楽しんで、仲良くなった。

打ち上げがうめづで行われた。
今回で終わりではなく、これからも規模を大きくして続けていくことになった。

感想

今回めぐみさんの姿がなかったのだが、どうしたのかな?
舞ちゃんの世話焼きのおかげで笠巻さん、良かった。

舞いあがれ! 第99回感想

舞ちゃんはバードマンの先輩安川さんにオープンファクトリーのことを相談する。
2社では難しいし、市の補助も降りないと言われるが、
舞ちゃんの1期先輩がなにわ大学で助教授をやっていてそいつに相談しようということになった。

話は進んで、補助があるならと他の工場も参加することになった。

見学者に作ってもらうのは飛行機。
あーやこーやでかっこいい飛行機の設計図が出来上がった。

デラシネではリョーが貴司くんに次の本を出すように言う。
しかし貴司くんは短歌教室をやりたいという。

リョーもそれにのって、短歌教室は盛況に開催されて、成功だった。

感想

人の縁とか繋がりって大事やね。
困難なことでも目標に向かって進んでいけば、必ず助けてくれる人が現れると思う。
舞ちゃんみたいに諦めずに夢に向かって突き進む人には誰もが助けてくれるよね。

貴司くん、短歌教室が盛況でよかった。
史子が来るんかと思ったが来なかったね。

舞いあがれ! 第98回感想

舞ちゃんは御園さんから言われたオープンファクトリーをやろうと決意。
まずは社長さんが集まった会で提案したのだが、反応はいまいちだった。

そこの一人は市役所に熱い人がいるから相談してみたらと言われていってみると
その人は浪速バードマン伝説の人だった。

舞ちゃんもパイロットだったことが分かり、二人は意気投合。
これから何かが始まる予感。

デラシネでは子供たちが短歌の勉強。
貴司くんの教えで、子供たちが面白い詩を作った。

貴司くんはこれをキッカケに短歌教室を作ろうと思った。

感想

でました浪速バードマン伝説の安川さん。
これからこの人と絡んで工場の問題を解決していくのかも。

デラシネは子供たちが戻ってたね。
貴司くんといると落ちつくのかも。

そして短歌教室。
いいアイデアだと思う。

舞いあがれ! 第97回感想

IWAKURAで仕事中に笠巻さんがぎっくり腰になってしまった。
それから笠巻さんから連絡があり、退職することになった。
体がきついというのが理由。

土屋さんの仕事を辞めて何をするのかとの問に、
家族サービスだと答えた。

しかし、笠巻さんの奥さんは1年前になくなっていたし、
娘さんとはあまり仲がよくなく、実家には寄り付かないらしい。
章さんが心配してた。

IWAKURAに市役所の人がきて、騒音について調査したいと言ってきた。
調査の結果、問題はなかった。

デラシネではリョーが貴司くんの歌集の重版出来のお祝いにケーキを持ってきた。
いろいろというが貴司くんは今のままでいいと答えた。

ちなみに史子だが、長山賞の佳作をとっていた。

親しくしている新聞記者にお祝いのカップを舞ちゃんがもらった。
その時に工場の騒音問題のことをいうと、オープンファクトリーを考えてはどうかと言われた。

感想

史子どうしてるのかと思っていたが、詩で頑張っているみたいで良かった。

これからの展開はどうなっていくのだろうか?

舞いあがれ! 第96回感想

舞ちゃんと貴司くんの結婚パーティーがカフェノーサイドで開かれた。
パーティには五島の人たちや由良先輩や矢野さんも参加。
みんなで舞ちゃんと貴司くんをお祝いした。

佳晴が悠人を連れてきて、悠人もお祝いを述べた。

柏木公園で、悠人と久留美ちゃんがお話。
なんかいい感じ。

感想

今回はいきなりの結婚でビックリした。
結婚式の模様もなかったね。

どうやら舞ちゃんと貴司くんはリフォームした家でそのまま住むみたい。
表式は岩倉・梅津になっていたね。

とにかくおめでたい。
よかったよかった。

柏木は一言もなかったね。
べつにそれでいいんやけど。

後は久留美ちゃんと悠人くんが何やらいい感じやね。

舞いあがれ! 第95回感想

舞ちゃんがIWAKURAの紹介ブログの記事を書いた。
第1回は笠巻さん。
笠巻さんにブログを見せると良い置き土産になったという。
もう年だし、引退を考えているみたい。

舞ちゃんの家に突然史子がやってきた。
舞ちゃんの部屋で貴司くんが舞ちゃんに送った詩を見て、
これは貴司くんが舞ちゃんに書いた恋の詩やと教えてくれた。
そして舞ちゃんの気持ちを貴司くんに伝えないとダメだと背中を押してくれた。

デラシネでは貴司くんがリョーに詩が書けないと頭をたれていた。
なんで書けないんだこのままでは本にできないとリョーが嘆いて帰っていってしまった。
そしてグダグダに酔ってデラシネ戻ってきた。
リョーは貴司くんの詩に惚れていてなんとしても本にしたかったのだ。

舞ちゃんは貴司くんに会いに行き。
好きだと告白。
貴司くんも舞ちゃんのことが好きだったが怖くて言えなかったと。
そしてふたりは抱き合った。

感想

やっとやっとふたりの気持ちを相手に言うことができた。
ずっとモヤモヤしてたのが、すっとしたよ。
その時に貴司くん、良い時ができたしね。
これで本を出せるんじゃないかな。

それにしても史子、舞ちゃんの家にまで押しかけて背中を押してくれるなんて
ええ人やん。
悪い印象しかなかったけど、すまん。
史子にも幸あれ。

舞いあがれ! 第94回感想

貴司くんは詩10首ができなくて悩んでいる。
編集者は何故できないんだと頭を抱える。

史子は過去に一度恋の詩を書いたことがあると編集者にいう。
それは貴司くんが舞ちゃんに送った詩だった。

めぐみさんは舞ちゃんが貴司くんのことで悩んでいて
元気がないことに気づいていた。

自分も浩太さんとわがままになって一緒になったけど後悔してないとアドバイス。

舞ちゃんは貴司くんに会いに行こうとうめづに行くと史子が出てきた。
そこで史子は貴司くんのことをどう思っているの?
私は気持ちをはっきりと伝えるつもりだと言った。
舞ちゃんはそのまま帰ってきてしまった。

史子が貴司くんに私の灯火になってくださいと告白するも
ごめんなさい。

史子のことは歌人として尊敬していて、一緒に詩の話をしていると世界が広がって楽しいけど、
恋愛対象ではないと断った。

舞ちゃんはベッドで泣いていた。

感想

史子は撃沈してしまったね。
わかっていたけど。

舞ちゃん、何やっとんねん。
行かなあかんよ。

舞いあがれ! 第93回感想

IWAKURAを取材した記事が新聞に載った。
しかし記事の内容は女性のことばかりで男性の事は書かれてなかった。
舞ちゃんが記者にそのことを聞くと記者はその方がインパクトがあるからだと言った。
記者からの提案でIWAKURAのブログを書くことになった。

デラシネに行くと貴司くんはいなくて史子が留守番をしていた。
舞ちゃんにプレッシャーになるから、詩ができたかいちいち聞きにこないでと言われた。
とまどう舞ちゃん。

家の部屋の窓を開けると貴司くんがいた。
貴司くんが本を出すことで悩んでいると伝えると
私は貴司くんの詩のファンだと伝えて、窓を閉めた。
貴司くんは何かいいたそうな素振りだったが、
舞ちゃんどうするの?

感想

史子はいつの間にかデラシネに入り込んでいたな。
雪乃さんとも顔見知りになっているやん。
本当にぐいぐいと来るね。

舞ちゃん、どうする?

舞いあがれ! 第92回感想

貴司くんは新たな10首作りに励んでいた。
史子は相変わらずデラシネに来てる。
編集者が貴司くんの詩をみたがダメだし。
これまでの詩となんにも変わってない。
これでは本は出せないと言われてしまった。
史子は編集者にかかっていくが、いなされてしまう。

そこで編集者は恋の詩を書けと指示。
これまでに経験したドロドロした感情を詩にしろという。

貴司くんは戸惑ってしまう。

舞ちゃんは新聞記者にいろいろと聞かれて
好きな人はいるのの答えにいないというが、
新聞記者には見抜かれてしまった。

舞ちゃん、どうする

感想

この編集者、最初は嫌なやつだと思っていたが
実は意外とちゃんと考えてくれているのかもしれないね。

史子はやっぱり邪魔な感じがする。

舞ちゃん、自分の気持ちに正直になった方がええで。

舞いあがれ! 第91回感想

舞ちゃんがうめづでお昼を食べているところに
新聞記者がいて取材を受けることになった。

工場でインタビューを受けることになった。
インタビューを受けたのは女性ばかり。

デラシネでは貴司くんが詩の制作に悩んでいた。
秋月氏も当然のようにそこにいた、差し入れを持ってきたらしい。
差し入れをふたりで食べているところに舞ちゃんが物産展のおみやげを持ってきた。

貴詩くんが作った詩を見せてもらう。
読んでも理解できない詩だったのが秋月はそれをみて本家取りだとすぐに分かって。
いろいろと説明を始めた。

舞ちゃんが帰る時に傘を忘れて秋月氏がそれを持ってきてくれた。
その時に秋月氏の想いを聞いて舞ちゃんは少し動揺してしまった。

感想

秋月氏、今日もぐいぐいと来たね。
このままでは舞ちゃん、貴司くんは秋月氏の方に行ってしまうかも。
思い切って自分の想いを伝えた方がいいと思うんだけどね。

舞いあがれ! 第90回感想

舞ちゃんが長崎五島物産展に一緒に行こうとデラシネに。
そこには編集者がきていて貴司くんの詩にダメ出しを出していた。
もっとドロドロとした内面のものを書いて欲しいと。
明日までに10首作ってくれと言われて、物産展にはいけなくなった。

デラシネにはあの秋月氏がなぜかいた。
舞ちゃんは何かモヤモヤしながら出ていった。

物産展は無事成功。
打ち上げの日、カフェノーサイドで一太が百花に告白。
なんとOKをもらって一同大喜び。

久留美ちゃんは舞ちゃんの部屋で、舞ちゃんの気持ちを貴司くんに伝えなくていいのと
聞くと、貴司くんとはずっと友達のままでいたい。
告白したらもう今の関係でいられなくなるのがイヤだと。

感想

さくらさんの食べっぷりに驚いた。
朝からご飯3杯おかわりした上にさらに大盛りのおかわり。
さすがです。

一太くん、告白成功しておめでとう。
ゆっくりとふたりで歩んでいってくださいね。

秋月氏、もうちゃっかり入り込んでいる。
これはぐいぐい来るタイプやな。
久留美ちゃんが心配しているとおり貴司くんはそっちにいってまわないかな。

当の舞ちゃんは貴司くんとはそんな関係になりたくないっていうけど。

舞いあがれ! 第89回感想

デラシネに突然訪れた女の人。(秋月史子)
貴司くんに短歌を読んで欲しいとお願いする。
詩を読んだ貴司くんがいい詩だったというと秋月は泣き出した。
これまで一人で詩を作ってきて、人に見せるのが怖かったらしい。
だれかに見てもらうことで新たな世界が広がると貴司くんがアドバイス。

帰りに舞ちゃんに、「奥様ですか?」と尋ねて違うのを聞いて
「良かった」と言って去っていった。

久留美ちゃんにそのことを話すと貴司くんその人と仲良くなってしまうと
アドバイスをするが舞ちゃんの反応はいまいち。

うめづでは五島のみんなが物産展のために大阪にやってきて
今日は決起集会。

一太くんは百花さんの横に座って嬉しそう。
貴司くんは仕事があるとかで参加しなかった。

感想

舞ちゃんにライバル現れるていう感じだったね。
このままだと貴司くんは秋月さんの方へいっちゃうかも。
なんかやきもきするね。

しばらくは恋バナの話になるのかな?
そろそろ貴司くんと舞ちゃん、くっついてもええんとちゃうか。

舞いあがれ! 第88回感想

岩倉家で舞ちゃん、悠人、めぐみさんがカレーを食べてる。
カレーは悠人のリクエスト。
昔、浩太さんが作ってくれたカレーが美味しくてまた食べたかった。

悠人は東京に帰る時にノーサイドで佳晴と久留美ちゃんにちゃんとお礼を言ってから
帰っていった。

半年後、裁判は罰金と執行猶予がついて終わった。

五島では大阪の百貨店に物産店を出すのに盛り上がっていた。
一太も行くことに。

デラシネで舞ちゃんと貴司くんがお茶していると、
訪問客が。
長山賞をとった貴司くんの詩が好きでファンの人だった。
詩を見てくれと言ってきた。

感想

冒頭のカレーを食べるシーンが良かった。
あんな穏やかな表情の悠人は初めて見たかもしれない。
裁判も終わってまた新たなスタートを切って欲しいね。
悠人なら、また這い上がると思う。

一太の恋はどうなるんだろう?
頑張ってね。

そして新たな人物が登場してきた。
このひとは誰?

舞いあがれ! 第87回感想

公園で倒れているところを佳晴が発見して家につれて帰った。
久留美ちゃんが処置をしたところにめぐみさんと舞ちゃんがやってきた。
悠人は誰にも迷惑をかけたくないと意地をはるが説得して岩倉家に帰ってきた。

岩倉家の前では朝から報道陣がたむろして朝からチャイム攻撃。

そしてめぐみさん、舞ちゃん、悠人の三人での話。
浩太さんがずっと悠人を心配していたことを話すも
一度もそんな事を言ってくれなかったと言うが、
俺がそういうふうにしてたのかと、涙を流す。

感想

佳晴たまには人の助けになることをするやん。

久留美ちゃんは看護師みたいやなと思ったら看護師やった。
仕事をしているところをあまり見たことがないので忘れてたわ。

悠人兄ちゃん、お父ちゃんの気持ちが分かって本当によかった。
仕事を認めてほしかったんやな。

めぐみさんが罪をつぐなったらいいといってたけど、
インサイダー取引って捕まるのかな?

舞いあがれ! 第86回感想

悠人がインサイダー取引の疑いでテレビで取り上げられた。
本当のところはどうなのかとめぐみさんや舞ちゃんが電話するも出ない。
工場や舞ちゃんの実家にも報道陣が集まってきている状況。

悠人は雨の中、公園で倒れてしまう。

感想

悠人兄ちゃん、心配。
状況的に考えてインサイダー取引をやってしまったかもしれないね。
でも悠人兄ちゃんがそんなことをするとは思えないよね。

舞ちゃんも心配していたけど、悠人兄ちゃんしんどい時は誰かに助けてもらうか
話を聞いてもらうかだけども全然違ってくる。
一人で抱え込まないでほしい。

舞いあがれ! 第85回感想

デラシネに水島学生と吉田学生がやってきた。
たまたま会って、たまたまだったらしい。

五島の釣りイベントは大盛況。
一太も大張り切りで踊っていた。
大阪の百貨店で五島の物産店をやろうという話になった。

悠人兄ちゃん、何やら悪いことをやってしまったみたい。
テレビでインサイダー取引のことを取り上げられていた。

感想

今日の話は正直いらんかったのでは?
デラシネに水島学生と吉田学生が来たのはいいんだけど、
それだけで終わってしまったような感じ。
舞ちゃん、あんな話だけで道が開けたように感じたの?
本当に?

悠人兄ちゃんの話をじっくりと見たかった。

舞いあがれ! 第84回感想

IWAKURAは航空機用エンジンのネジの試験で見事に合格。
しかし今回の発注はなかった。
この工場にはまだ大量発注できる設備がないため。

菱崎工業の荒金さんから航空機の部品に特化した工場にならないかと
言われたが、めぐみさんは断った。
今さらリスクを取ることはできないと。

舞ちゃんはやりたかったがめぐみさんの考えも分かるので、受け入れた。

貴司くんにこれからどうすればいいか、相談したら「ゆっくりと流されてていったらええ」と。

IWAKURAに朗報が。菱崎工業から自動車部品のネジの発注依頼がきた。
舞ちゃんたちは張り切った。

めぐみさんに悠人兄ちゃんから電話があった。
工場の権利をめぐみさんに売るというのだ。
尋ねても悠人兄ちゃんは何もないと。

感想

悠人兄ちゃん、やはり仕事があまりうまくいってないようだ。
ピンチな感じだけど、多分乗り切ってくれると思う。

舞ちゃんは目標がなくなってしまったみたいだね。
常に何かに挑戦したい性分なんだろうね。

自動車部品のネジの発注があったのでそれに注力していってもらいたいね。

舞いあがれ! 第83回感想

久留美ちゃんのお父ちゃんがうめづで愚痴をこぼしていると
八神先生がやってきた。
いいところの会社を紹介してくれるらしい。

デラシネで舞ちゃんと貴司くんに婚約を断れたことを話した。
舞ちゃんは慰めるようとしたが、何も言えず。

カフェオフサイドで久留美ちゃんと八神先生が話し合い。
久留美ちゃんの方から婚約破棄を言い、指輪を返した。
破断ということになった。

そこへ久留美ちゃんのお父ちゃんがやってきた。
破断の話に納得していなかったが、久留美ちゃんの決死は揺らがない。

感想

久留美ちゃん、八神先生のことはしょうがない。
あんな親がいるところに嫁いてもしんどい思いをするだけだから、これで良かった。

ヨシハル、久留美ちゃんは優しいからいいけど、もうちょっと頑張れ。
数年バイトして貯金が5万はちょっと。

舞いあがれ! 第82回感想

舞ちゃん達は航空機エンジン用のボルトの品質試験のために
ライバル会社へやってきた。
キズの検査と耐久検査は合格したが、ちゃんと調べるのにしばらく時間がかかるので
預けて帰ってきた。
その時にこの作業を複数の工場でやるのは難しいのではないかと指摘されて
舞ちゃんは返す言葉がなかった。

デラシネでは貴司くんが、長山出版の編集者から取材を受けていた。
貴司くんのカッコが気にいらないみたいで、いろいろ言うが貴司くんは戸惑ってしまう。

カフェオフサイドでは久留美ちゃんと八神先生の結婚の顔合わせ。
久留美ちゃんのお父ちゃんは大張りきり。
やってきたのは八神先生の母親のみで、いきなりこの婚約はなかったことにと言われてしまった。
久留美ちゃんのお父ちゃんが定職に就いてないのが理由みたい。
お父ちゃんは八神先生の母親に土下座して、お願いするも帰っていってしまった。
悲しそうな久留美ちゃん。

感想

昨日のアゲアゲムードから急転直下してしまった。
特にひどかったのは八神家。
久留美ちゃんの親のことだけで、婚約解消するなんてありえん。
しかも八神先生自体この場に来なかったってどういうことなん。
すべてがありえん。

久留美ちゃん、悪いけどお坊ちゃんの八神先生のことはやめたほうがええと思う。

舞いあがれ! 第81回感想

うめづで悠人がお好み焼きを食べてると、舞ちゃん、めぐみさん、貴司くんがやってきた。
貴司くんが長山賞を獲ったお祝いに。
そこへ久留美ちゃんと婚約者の八神先生もやってきた。
IWAKURAの航空機のボルト、貴司くんの賞、久留美ちゃんの婚約とめでたいことばかり。

そんな中悠人兄ちゃんの様子が気になるめぐみさん。

IWAKURAの人達は同じ航空機の部品を作っているライバル会社に
試作品のボルトを持ってきた。
品質試験に合格するか?

感想

めでたいことばかりなんだけど、悠人兄ちゃんの様子が気になるね。
何かあったんだろうか?

IWAKURAのボルト、合格できますように。

舞いあがれ! 第80回感想

菱崎工業から依頼を受けた航空機のエンジンに使うボルトの試作品。
試行錯誤してもなかなかうまくいかない。

笠巻さんのツテで他の工場の機会を借りてなんとか試作品ができた。
あとは厳しい品質検査に合格するかどうか。

デラシネに舞ちゃんがやってきたところに電話がかかってきた。
貴司くんが応募した詩が入選したという知らせだった。
大喜びする二人、久留美ちゃんに電話をするが出ない。

なんと久留美ちゃん八神先生からプロポーズを受けているところだった。
嬉しそうな久留美ちゃん。

感想

ボルトの試作品が何とかできてよかった。
後は検査に通るかどうかだね。

貴司くん、受賞おめでとう。めでたい。

久留美ちゃん、おめでとう。めでたい。

悠人兄ちゃん、どうしたんや?

来週からまた展開が変わってきそうだね。

舞いあがれ! 第79回感想

舞ちゃんは仕事と勉強で疲れ気味みたい。

新しい試作のボルト、IWAKUAの施設ではどうも無理な感じ。
ニッケル合金に詳しいのが前にいた小森さん。
連絡をとってきてもらい、小森さんのいる工場で試作品を作ってもらうことに。

実はその工場もたたむことになったらしい。
小森さんは次の職場が決まっていない。

めぐみさんと舞ちゃんは小森さんにまた帰ってきて欲しいとお願いするも
小森さんは一度捨てられた身だからと断った。

でもめぐみさんはもう二度とあんなことがないようなIWAKURAになったので、
1日だけでも来てほしいとお願いした。

五島では移住者や観光客を増やすのにはどうしたらいいのか会議が行われていた。
みんなが出す案は規模が大きすぎてどう考えても予算オーバー。

そして決まったのが釣り。
五島は釣りの聖地だから、それを表に出してアピールしていこうということになった。

感想

五島会議がめちゃ面白かった。
昆虫館だって、めちゃわろた。

IWAKURAにどんどん人が帰って来だしたね。
もともと技術がある人がいた会社だったんだね。

舞いあがれ! 第78回感想

IWAKURAに大手企業・菱崎重工のえらいさんが工場見学へやってきた。
目的は航空機のボルトの仕事の依頼。

めぐみさんは無理だと断ったが、舞ちゃんはあきらめない。
図面を見せてもらい、社内で検討することになった。

社内会議では舞ちゃんの強い希望に根負けした感じで
その仕事をやってみようということになった。

試作品作りが始まったが、今まで扱ってこなかったニッケル合金の素材で
なかなかうまくいかない状況。

舞ちゃんはそんな中でも航空機部品を作るのに必要な資格の勉強を始めていた。

感想

舞ちゃんの辞書に不可能はない。
そんな感じだったね。

浩太さん以上に夢に向かってまっしぐらな感じ。
きっと成功すると思う。

めぐみさんと雪乃さんはそれぞれの子供(舞、貴司)の結婚の心配をしてたね。
この二人どうなんやろね。

舞いあがれ! 第77回感想

舞ちゃんとめぐみさんは航空機支援セミナーへ参加。
そこで舞ちゃんは中小企業が集まって、一つの会社を作りそこで
航空機の部品を作ったらという案を提案した。

その発言に大手企業の人が興味を持ち、IWAKURAへ工場見学へやってきた。

貴司くんは賞に出すための詩を舞ちゃんと一緒に選んでいた。
何かを言いたそうな貴司くんだが、舞ちゃんは???

感想

IWAKURAは悠人兄ちゃんへの返済も滞らずに順調に行ってるね。
これなら飛行機の部品を作る夢を実現できるかもしらないね。

それにしても悠人兄ちゃんってそんなに有名人だったの?
関ジャニ∞の誰かと間違っているのでは?

舞ちゃん、貴司くんの気持ちが分からんのか?
察して欲しい

舞いあがれ! 第76回感想

舞ちゃんがIWAKURAに入って4年。
営業のエースとしてみんなからの信頼を得ていた。

仕事の受注も順調で人手が足りなくなり、以前やめてもらったパートのおばさん達も復帰。

舞ちゃんは浩太さんの夢である飛行機の部品作りをしようと
航空機産業支援セミナーへ出ようと考えていた。
めぐみさんに相談して、説得。
次の道へ進むことになった。

貴司くんは八木さんのデラシネを継いで、そこで短歌を作って暮らしている。
賞に応募するために舞ちゃんと短歌を選んだり、一緒にご飯を食べたりいい感じ。

感想

しんどい展開が続いていたけど、ガラッといい感じになってきた。
今度は航空機の部品作りに挑戦するみたい。
浩太さんの夢を実現するために頑張っていくんだね。

貴司くんはデラシネを継いでマイペースで詩を書いているみたい。
前のデラシネまんまの雰囲気で子どもたちの居場所もあって、
とてもいい感じ。

舞ちゃんと貴司くんの関係ってどんな感じなのかな?
付き合っている感じかな?

舞いあがれ! 第75回感想

工場は悠人が投資してくれたことにより、
信金の借金返済と章さんがまた復帰できることになった。
新しいネジの試作もOKがでて量産することになった。

五島では朝陽くんが学校に行けるようになって
祥子さんの家を出ることに。

舞ちゃん、貴司くん、久留美ちゃんは3人でうめづで食事中。
貴司くんが詩の賞をもらったことが分かった。

そこになんと八木のおっちゃんが現れた!
新聞をみてやってきたみたい。

そして貴司くんにデラシネのカギを渡してまたどこかへ行ってしまった。

来週からは4年後。

感想

今回はエピソード満載だった。

工場の事。
朝陽くんの事。
貴司くんが詩で賞をもらったこと。
そしてデラシネを継ぐことになったこと。

しんどい展開が続いていたけど、やっといい方向にいくみたいでよかった。

舞いあがれ! 第74回感想

舞ちゃんが新しい仕事を取ってきた。
しかし、ネジの設計をでき人が浩太さんか章さんしかいなかった。

舞ちゃんは章さんに電話して、お願いした。
章さんは仕事が終わってからやってきてくれた。
そして新しいネジの試作品を作ってくれた。

これをみて舞ちゃんは章さんに帰って来て欲しいと言うが
お金のこともあり、それは無理。

その状況を考えてめぐみさんは悠人に電話する。

次の日、めぐみさんは工場のみんなに「工場の土地と建物を売ることにした。
私達はこれまで通りにここで仕事をすることができる」と。

工場を買ってくれたのは悠人兄ちゃんだった。

感想

事務の山田さん、変わってきたね。
ツンツンがなくなってしまった。ちょっと寂しい。

章さん、カッコいいね。

そしていよいよ悠人兄ちゃんがIWAKURAに関わってくるんだね。
一気に動きだした。
どうなっていくのか、楽しみ♪

舞いあがれ! 第73回感想

舞ちゃんとめぐみさんは笠巻さんにネジの事を教えてもらい
少しでも営業につなげたいと頑張っている。
それを冷ややかに見ている他の人達。

舞ちゃんがカフェノーサイドに行くと、久留美ちゃんが八神さんと楽しそうにおしゃべり。
付き合っているんだって。良かった。

悠人兄ちゃん、突然家にやってきて「工場を売り払って跡地にマンションを建てないか」と提言。
めぐみさんと舞ちゃんは断った。
しんどいけど、工場は続けるつもり。

感想

ジムの山田、嫌味しか言わないな。
この子なんで、こんなに出てくるのかな?
何かキーパーソンになるのかな?

悠人兄ちゃんの言うとおりにしたら、多分安泰やと思うけど、
その道は選ばなかったね。

久留美ちゃん、良かったよ。

貴司くんが応援の詩を書いて送ってくれた。
ええ子や。

舞いあがれ! 第72回感想

工場は人員整理と経費削減が終わり、信金の返済は半年先になった。
舞ちゃんは営業の仕事も。

祥子さんとの電話で朝陽くんが友達を言えに連れてきたことを聞いて
前に進んでいることを喜ぶ。

営業経験のない舞ちゃん。仕事は当然取れないし、
素人扱いされてまともに話を聞いてもらえない。

一からねじの勉強をしようと笠巻さんに教えてもらうことに。

感想

朝陽くん、どうしているのかなと思っていたんだけど元気そうでよかった。

山田さん、相変わらずのツンツンぶり。嫌味ばかり言うけど何とかならんのか?
あさイチで大吉先生が山田さんがキーになるのではと言ってたけど、この子そんな感じではなさそう。

営業の仕事ってしんどいよね。ほぼ断られるのが普通。
舞ちゃんには頑張ってほしい。

舞いあがれ! 第71回感想

舞ちゃんとめぐみさんはリストラした3人の再就職先をみつけるために
走り回っている。

そして2人は見つかり、後はリストラを拒否していた小森さんの
再就職先が見つからない。

しかし、何とか見つけて小森さんに言う。
拒否っていた小森さんも舞ちゃんの説得に納得してリストラを受け入れた。

柏木がやってきた。
別れ話を告げられて舞ちゃん大泣き。

感想

今日もしんどい話の続き。
リストラした3人の就職先が決まってよかった。

けど、ほんまにこれでよかったのかなぁ?
工場をたたむ選択をした方が楽だったのでは?
舞ちゃんもそのままパイロットを目指すことができたのにと思ってしまう。

柏木の行動は想定内。
そんなやつや。

舞いあがれ! 第70回感想

めぐみさんは信金に会社を続けることにしたことを伝えた。
信金の返済は浩太さんの生命保険で。

信金からは給料の削減とリストラ、事業計画の提出を言われる。

めぐみさんはリストラは最後の最後の手段だと思っていたが、
現実にやるしかないことになってしまった。

感想

今日もしんどい話だったなぁ。
いつまでこの感じが続くのかなぁ。
ちょっと疲れてしまった。

リストラは確かに辛い。
身を切る思いだと思う。

山田さんはリストラ候補には入ってないのか?

柏木に電話しようとしてやめた舞ちゃん。
柏木とはその程度の関係なのかも。

明日もまたリストラの話かな。

舞いあがれ! 第69回感想

祥子さんは五島へ帰ることに。
貴司くんも祥子さんといっしょに帰ることに。

舞ちゃん、貴司くん、久留美ちゃんの3人はカフェで話し合い。
舞ちゃんがめぐみさんを手伝いたいというと、舞に何ができるの?とちょっと強い口調で言う。
貴司くんはそれでいいと思う。
「トビウオは水のなかでもトビウオ」という詩を。
意味はよくわからない。

舞ちゃんは悠人兄ちゃんに助けを求めに行くが、
あっさりと断られた。
こっちもそれどころじゃない。と

信金の人が工場の視察にくることに。
その朝、工場の人が早くから掃除をしていてめぐみさんと舞ちゃんは驚いた。

視察では信金さんの印象はいい感じ。

工場のみんなの動きをみて、めぐみさんは工場を続けることを決意した。

感想

めぐみさん、工場を続けるのはいいんだけど具体策とかあるんかな。
舞ちゃんも手伝うっていうけど、どうするんかな?

頼みの悠人兄ちゃん、あっさりと断ったな。
あかんか。
悠人兄ちゃんもそれどころじゃないってどういう事なのかな?

舞ちゃん、本当にパイロット諦めるのかな?
貴司くんの詩の意味は?

舞いあがれ! 第68回感想

浩太さんが亡くなってしまい、工場をどうするか悩むめぐみさん。
頼りの古田さんも辞めることに。

そして工場をたたむことを決意し、みんなに報告。
舞ちゃんは何とかしたいと思うも、どうしようない状況。

感想

今回もつらいお話だった。
優秀な人から辞めていくのはよくある話だから、しょうがない。

舞ちゃんに現状を聞いた柏木くん、なんか他人事みたいな感じがしたね。
もう柏木とはやめたほうがいいと思うよ。

工場をどこかに売るということだよね。
その方法なら従業員はそのまま働ける可能性もあるのでいいかも。

舞いあがれ! 第67回感想

浩太さんが亡くなってしまった。
訃報を聞いて五島から祥子さんと貴司くんがかけつけてきた。

信金からは会社を畳むように提案される。
今畳めば傷は浅くて済むということ。

悠人も同じ考え。会社を売るのが一番いい選択。
しかしめぐみさんは浩太さんが守ってきた工場を売りたくはない。

感想

IWAKURA大ピンチになってしまった。
めぐみさんは工場を売る気はないみたい。

悠人兄ちゃんは浩太さんとけんか別れしたのが最後になってしまったことが
心に引っかかっている様子。

会社を売る一択の悠人兄ちゃんだけど、なんか助けてくれそうな気がする。

舞いあがれ! 第66回感想

新しく入ったネジの仕事、本注文の前に製造を始めていったのだが、
受注先から設計変更がありネジも変更になったと通達があった。
すでに大量のネジを作ってしまっていて、どうすることもできない。

浩太さんはそれでも会社を売ることは避けたいと思っていた。
が、倒れてしまい病院に運ばれた。

心臓発作を起こしていてそのまま亡くなってしまった。

感想

工場のために一生懸命頑張っていた浩太さん、残念です。
これから岩倉家と工場はどうなっていくのだろうか?

舞いあがれ! 第65回感想

厳しい状況の浩太さんの工場。
経理の人からリストラしないと工場は潰れてしまうと進言されるも、
浩太さんはリストラはしないと言い張る。

「工場の機械を売ることは考えているけど、リストラだけはしない」
というのが浩太さんの考え。

太陽光発電のネジの仕事は試作品のOKが出た。
そんな時に章さんから退職願が。
良い条件で他所から来てほしいと言われているというのを聞いて
浩太さんは今までありがとうと感謝の気持ちで送り出す。

浩太さんは心労が祟ったのかまた倒れてしまった。

感想

今日のお話も昨日に引き続きしんどい話だった。
この状況ではリストラはやむ無しだと思う。

浩太さんもここは割り切るしかないよね。
工場が亡くなってしまう方が大変なんだから。

舞いあがれ! 第64回感想

悠人兄ちゃんが実家に。
工場をざっとみて、うめづへ行ってしまった。
そしてその夜の食卓で悠人は浩太さんにに工場を売ることを勧める。
その話を聞いた浩太さんは怒って行ってしまった。

次の日、舞ちゃんは悠人を呼び出して工場をなんとかしてほしいと
お願いしたが、答えはNO。
1年後にパイロットになって家を出て行った後の工場のことを考えているのか?
と言われて何も言えなかった。

感想

普通に考えたら悠人くんの言ってることが正しいと思う。
でもそんなに簡単に工場を売ることなんかできない。
浩太さんの考えもめちゃわかる。
難しくて答えが出ないね。

舞いあがれ! 第63回感想

舞ちゃんが工場の手伝いを始めてから1ヶ月。
作業にも慣れてきた様子。
しかし工場の状況は相変わらず厳しい。
浩太さんは仕事をもらうためにあちこちに頭を下げる毎日。

章くんは他の会社から誘われているみたい。
笠巻さんに相談すると「今の状況をよく考えて判断したらいい」と。

そして新しい仕事が入ってきたと浩太さんが。
この仕事がうまくいけば工場の状況も好転するかも。

そこに悠人兄ちゃんが、「この工場なんぼで売れるかな」だって。

感想

舞ちゃんの仕事は最後の梱包。
その時に不良品があれば跳ねないといけない。
ドラマをみている限りではかなり雑な検査の仕方に思える。
普通は検査専門の人がいるんだけど、いなさそうだしこれでいいのかな?

新しい仕事が決まったのはいいんだけど、悠人兄ちゃんの言葉が気になるね。

次回は1月4日(水)から。

舞いあがれ! 第62回感想

浩太さんは病院を退院してきた。
しかし工場の方は仕事が激減していてうまくいっていない。
銀行の返済を伸ばしてもらうために人員整理をすることになった。
パートのおばさん3人が切られることに。
抜けた分は舞ちゃんが穴埋めすることになった。
それだけではなく新しく購入した機械も売ることになりそうな状況。

感想

リストラするのって社長からしたら辛い選択になってしまう。
でもやらないとしゃあない。
ほんとにしゃあない。
潰れてしまったら元も子もないないからね。

なんとか踏ん張って、またパートさんに帰ってもらえる状況になるといいのだが。

舞いあがれ! 第61回感想

浩太さんが倒れたという知らせを聞いた舞ちゃんは大急ぎで大阪に帰ってきた。
病院に駆けつけると浩太さんは割と元気そうで一安心。
胃潰瘍で倒れたらしい。工場の仕事の事で毎日走り回っていてそれが負担になっていた。

舞ちゃんはめぐみさんから工場の仕事が激減して、従業員の給料は貯金から支給していることを
聞かされて驚く。

悠人兄ちゃんが病院にやってきた。
いつものような素っ気なさで、そうそうに何処かに行ってしまった。
舞ちゃんは悠人に工場の現状を伝えて助けて欲しいと言うが、
そこに悠人に電話がかかってきて外へ出て行ってしまった。

感想

浩太さんの病状がそんなに深刻ではなさそうなのはホっとしたけど、工場の事が心配だね。

悠人兄ちゃん、なんとかしてくれんかな。
それとも兄ちゃも、これからやばいことになるのか。かかってきた電話が気になる。

五島の朝陽くんは貴司くんがいるから大丈夫そうだね。

舞いあがれ! 第60回感想

朝陽くんのことで舞ちゃんや貴司くん、祥子さんたちは
うまく距離を取りながら仲良くなっていく。

五島の学校で星空を見る会があることが分かり、
美知留さんがパンフレットを見せたら朝陽くんは「行く」と言った。
だが当日になると急に行かないと言い出してしまった。

昔小学校で同じような会が有った時うるさいと怒られてしまったことが
トラウマになっているみたい。

舞ちゃんと貴司くんが朝陽くんの思いを引き出して
朝陽くんは星を見る会に行くことに。

祥子さんが作ってくれたコンコロ餅も美味いと食べた。

そこへめぐみさんから電話が。
浩太さんが倒れたというのだ。

感想

コンコロ餅、美味しそう。
食べてみたいななぁ。

舞ちゃんと貴司くん、いろいろな経験をしているので
朝陽くんの事もよく理解しているみたい。
3人はいい関係になってきたのかも。

美知留も少しホっとしているみたい。

それにしても浩太さんが心配。
大丈夫なのかな?

舞いあがれ! 第59回感想

貴司くんはいろいろな仕事をしているみたい。
遺跡発掘なんかの仕事もやっていてモグラの気持ちが分かったんだって。

朝陽くんが布の上に並べたいた赤い実は実は星空だった。
星の配置を記憶していてそれを並べていたのだった。

朝陽くんの母親美知留さんは朝陽くんが他の子と違うことで悩んでいる。
育て方が悪かったと言われて、父親とも離婚している。

朝陽くんは大丈夫だと思うけど、美知留さんの方が心配な感じ。

感想

子育てで悩んでいる人にとっても今回の森重親子の話は他人事ではないと思う。
育て方はが悪いなんて言われてたらどうしたらいいのか。

美知留さんも一人で悩んでいないで、悩みを人にどんどん打ち明けたほうが良いと思う。
幸いここにはばんばや舞ちゃん、貴司くんなど人の心に寄り添う温かい人がたくさんいる。
親子ともども元気になってくれると思う。

ばんばの作るコンコロ餅美味しいそう。
食べてみたい。

倫子さん、就職はできたけどすぐにはパイロットになれないみたい。
焦ることはないね。

ばんばも言っていた。
休むことも大事だと。

舞いあがれ! 第58回感想

祥子さんの家にやってきた森重朝陽くん。
都会の学校に馴染めずに不登校になってしまった。
確かにちょっと人とコミュニケーションを取るのが苦手な感じ。
祥子さんが作ったおやつを出したのだが、要らないという。

五島の学校へ行くのも嫌がって、1日縁側に座ってボーっとしたり、
紙の上に赤いものを置いて遊んだりしている。

舞ちゃんはそんな朝陽くんにあーやこーや言うことはしないで
一歩離れたところから見守っている。

舞ちゃんが飛行機の操縦のエアシミュをして声を出していると
朝陽くんはそれには反応した。辞典とか興味があることにはそれに夢中になるみたい。

そこに紙飛行機が飛んてきて、開けてみると貴司くんが書いた詩が。

感想

朝陽くん、最初はしんどいけど五島に来たら大丈夫だと思う。
環境もいいし、いい人ばかりだし。
絶対に変わっていくと思う。

柏木くん、アメリカで忙しそう。

そして貴司くん、登場。
久しぶり。

舞いあがれ! 第57回感想

航空会社に内定をもらった舞ちゃんだったが、リーマンショックの影響で
就職は1年延期になってしまった。
浩太さんとめぐみさんは工場が困っていることを舞ちゃんには言っていない。
そこに五島の祥子さんから電話が。
足を挫いてしまって舞ちゃんに手伝いに来てほしいと。

舞ちゃんはしばらく五島で祥子さんの手伝いをすることに。
そこに泊まりのお客さんが東京からやってきた。
母親と男の子。男の子は少し変わった感じの子。

感想

悠人くん、リーマンショックを予言したと雑誌でインタビューされていた。
さすがやな。もしかしたら岩倉家の救世主になるかもしらないね。
期待してまっせ。

舞ちゃん、柏木くんとは連絡取れず。
久留美ちゃんがお話したそうだったね。

さて、またまたやってきた五島。
なんと貴司くんも五島にいるみたい。
これはこれで何か起こりそうで面白い予感。

最後に祥子さんのところにやってきた親子。
子供が変な感じだったけど、なんなんだこの子は?

舞いあがれ! 第56回感想

舞ちゃんたちは仙台分校での最終フライト課程の訓練を受けながら、
航空会社への就職活動に臨む。

舞ちゃんも内定が決まって、みんなで居酒屋で喜びあう。
そこに水島も登場して一同さらに喜ぶ。
柏木が水島に連絡をしていたみたい。

一方、浩太さんの工場がリーマンショックの影響で仕事が激減してしまった。
社員へのボーナスも雀の涙の額に。

そこへ舞ちゃんが帰ってきた。
浩太さんとめぐみさんは工場のことは舞ちゃんには伝えなかった。

感想

柏木くん、何や知らんけど普通のいい男になったような気がするな。
舞と下の名で呼ぶくらい二人の仲は親密になってるんだろうね。
3月まで海外で語学留学をするんだって。

水島くんも元気そうで良かった。
そした中澤さんもどうやら離婚の危機は免れたみたいでよかった。
吉田くんはなにやら好きな人に告白していないことを倫子さなにいじられてた。
大体倫子さんは酒癖かなり悪いからね、

ついにやってきたリーマンショック。
こればっかりはどうしようもないね。日本中が影響を受けてしまって
株価も下がってしまったからね。
ここを踏ん張ってなんとか頑張って欲しいと思う。

気になるのは悠人くん。株をやっていたからリーマンショックの影響はかなりあると思う。
もしかしたら大損しているかもしれない。
また逆に大儲けしている可能性もあるからね。
どっちなのなぁ。

舞いあがれ! 第55回感想

久しぶりに大阪の実家に帰ってきた舞ちゃん。
なんと一緒に柏木学生も。
びっくりする浩太さん。

うめづで舞ちゃんの慰労会の席で、柏木学生は「岩倉さんの事が好きです。真剣にお付き合いしています。」と宣言。
浩太さんはびっくりするも、了承。

その夜、舞ちゃんの部屋で柏木学生談笑していると
となりの貴司くんが窓を開けて柏木学生がいるのをみて?の顔。

そしたら柏木はいきなり、これからは岩倉さんを守っていくので大丈夫的なことを言った。
貴司くんはええ人やねと言ってまどを閉めてしまった。

宮崎の最終行程も終えて舞ちゃんはいよいよ航空会社の試験に挑む。

感想

今日のはびっくりするような展開だった。
いきなり男を連れてきて、交際宣言されたらそら浩太さんはびっくりする。
よく怒らないですんだと思う。

舞ちゃんもそんな人がいることを前もって何故言わなかったのかな。
貴司くんに対しても詩のことを柏木に言ったことを何も思ってないみたいやし。
ちょっといろいろと疑問に思う行動やったと思う。

航空会社の試験、どうやら駄目だったのかも。
来週の予告では五島に行ってたからね。

舞いあがれ! 第54回感想

舞ちゃんたちは最終審査に挑んで、全員合格することができた。
打ち上げパーティの席で柏木学生は舞ちゃんに「明日何処かへ行かない?」と
デートの誘い。

楽しいデートのひと時、柏木学生は舞ちゃんに改めて告白。
舞ちゃんも私も好きですとOK返事。

感想

後半のデート部分はいらんかった。
もっと審査の模様を知りたかったなぁ。

舞ちゃん、柏木学生でいいんか?

舞いあがれ! 第53回感想

離婚届を出しにいこうとする中澤学生に、舞ちゃんと矢野学生が
話をしようと言う。
矢野学生は話をしているうちに怒ってしまって中澤学生にお茶をかけてしまう。
奥さんともう一度よく話をしろということで、中澤学生は手紙を書く。

舞ちゃんに電話が、元浪速バードマンの鶴田先輩と刈谷先輩から。
励ましの言葉で舞ちゃん嬉しそう。

いよいよ最終審査がある。

感想

あれ、柏木学生がいない。
はみ子にされてしまったのかな。
彼がいてもたいしたアドバイスはできそうにないしね。

鶴田先輩と刈谷先輩がいたお好み焼きってうめず?

舞ちゃん、いよいよ最終審査だね。
頑張ってね。

舞いあがれ! 第52回感想

急遽根室空港に着陸することになった舞ちゃん。
大河内教官のアシストにより無事に着陸することができた。
それも今までで一番上手に。
感激して泣き出す舞ちゃん。
大河内教官にもお礼を。

帯広に戻ってきた舞ちゃん。
みんなに祝福される。

そして最終審査まであと1週。
メンバーは順調に課題をこなしていった。

その中で中澤学生だけが、心ここにあらずな様子。
なんと離婚することに決めたという。
驚く他のメンバー。

どうなるのか中澤学生。

感想

舞ちゃん、着陸がバッチリと決まって何かを掴めたような様子。
この調子で頑張って欲しい。

柏木学生、いきなり抱きつくな。
そして二人きりで部屋にいるってどうなの。
談話室でええのと違うかな。

中澤学生、どうするのかな。

舞いあがれ! 第51回感想

柏木学生は教官を替えてもらおうと舞ちゃんに言うが
舞ちゃんは大河内教官のことを勘違いしていたと気づいた。
しかし、はっきりと柏木学生には言えずにいた。

舞ちゃん、2回目のソロフライト。フライトは実行されたものの
風が強くなってきたため、訓練は中止。空港に戻ることを指示される。
しかし、さらに風が強くなり帯広の着陸はできなくなってしまい、
釧路空港への着陸を指示される。

1回も着陸したことのない釧路空港への着陸。
不安でパニクっているところに大河内教官から無線が。
「右を見ろ!」そこには大河内教官が操縦している飛行機が。

感想

柏木学生、まだわけのわからないことを言ってるね。
舞ちゃん、大河内教官はそんな人じゃないとハッキリ言ってあげないと。
えらいことになるかもしれないよ。

最後のシーンはカッコ良かったね。
あさイチで華丸さんが言ってたけど、トップガンマーベリックのシーンみたいだった。
大河内教官、めちゃかっこいい。

舞いあがれ! 第50回感想

熱を出してしまった舞ちゃん。
大阪の浩太さんとめぐみさんもその話を聞いて少し心配そう。
悠人の話に。めぐみさんは悠人のことを応援してはというが。
家に近寄らない悠人にどう応援したらいいのか分からないという浩太さん。

舞ちゃんに柏木学生と大河教官からアイスの差し入れ。
大河内教官からの差し入れに何かを思った舞ちゃん。

舞ちゃんと大河内教官が二人でじっくりと話をする。
「何のために飛んでいるのかがわからない」と。途中で泣き出してしまう。

寮にもどると柏木学生が、「教官を変えてもらおうと思う。」と言い出して、
驚く舞ちゃん。

感想

柏木学生は相変わらずトンチンカンな感じ。
自分の意見が通らないことで教官に反発を感じるのは全然子供やね。
まだ舞ちゃんの方が少しはましかも。

久しぶりに大阪の家の場面になったけど、
あの金ピカの置物はどこにも見当たらなかったね。
どこかに飾っているのかなぁ。

舞いあがれ! 第49回感想

舞ちゃん初めてのソロフライト、無事にフライトを終えることができたが、
苦手な着陸がうまくいかない。
大河内教官に特訓を申し出る。大河内教官との特訓の末なんとか綺麗に着陸ができるようになった。
が、その夜熱を出してしまった。
これまでの特訓の無理がたたったのか。

悠人がふらりと帰ってきた。
しかし家には寄らずにとなりのお好み焼き屋へ。
帰ってきた知らせを聞いためぐみさんが会いにきた。
相変わらずのぶっきらぼうな受け答えしかしない悠人。
めぐみさんの「その仕事の先には何があるの?」との問には答えることができず
「俺はでっかい仕事をやっているんや」と出て行ってしまった。

感想

舞ちゃん、相変わらずサンダー大河内教官に反感を持っているみたい。
何故、そんなに反感を持つのかが全く理解できない。
教官は当たり前のことを言ってるだけなんだけどなぁ。

舞ちゃん、熱が出てしまった。
子供の頃、ストレスがあると熱が出る癖がでてきたのかな。
頑張れ舞ちゃん。

矢野学生。熱が出たら冷やすより先に医者の手配か、熱を測るか、薬が先だと思うけど。

悠人くん、相変わらずやね。
めぐみさんが心配しているのをわかっているのに、もうちょっとましな対応ができないのかな。
浩太さんの借金をなんだか小馬鹿にしたような物言いもなんだかね。
しっぺ返しをくらわないように聞いつけて。

舞いあがれ! 第48回感想

中間審査に不合格となった水島学生は行ってしまった。
落ち込む舞ちゃんと柏木学生。

教官を替えることもできると聞いた二人だが、
見返してやる、逃げないと奮起。

そのついでに舞ちゃんに「好きだ」と告白。
驚いた舞ちゃんは久留美ちゃんに電話で報告。
舞ちゃんの初恋に嬉しそうな久留美ちゃん。

そしていよいよソロフライト。

感想

舞ちゃんと柏木学生、サンダー大河内教官のことを勘違いしているのでは。
全然普通の良い教官だと思うけどね。

見返してやるってどういうことなのかな。
よく分からん二人やな。

久留美ちゃん、看護師になってたみたい。
夜勤とか頑張ってるね。

いよいよソロフライト。
舞ちゃん、頑張ってね。

舞いあがれ! 第47回感想

中間審査の結果が出た。
柏木学生と舞ちゃんは合格。
しかしながら、水島学生は不合格になってしまった。

3日後の再審査も不合格となり、水島学生は退寮する事になってしまった。
水島学生以外は全員合格。

水島学生は同時に2つの事をするのが苦手みたいで、
その辺がだめだったようだ。

鼻歌を歌いながら片付けをしている水島に、柏木は泣きながら抱きついた。
舞ちゃん達も混じって、離れ離れになっても私達はずっと仲間だと。

感想

舞ちゃん危なかったけど、なんとか合格できて良かった。

水島学生はどこが駄目だったのかな?
あまり出てこなかったのでイマイチ分からないまま不合格になってしまった。

柏木学生が感情を出してきたね。
わんわん泣いて、これまでと大分変わってきた感じ。
これも舞ちゃんの影響が大きいんだろうな。

舞ちゃん、サンダー大河内教官の言葉に納得していない様子だけど、
教官はあたり前の事を言っただけ。
人の命を預かる仕事なのだから、適正がないと無理なのよ。
人それぞれ向き不向きがあるからね。

舞いあがれ! 第46回感想

舞ちゃんは柏木学生にから告白されそうになり、悶々。
大事な中間審査の前日なのになかなか眠れない。
変な夢を見ながらなんとか眠ることができた。

中間審査当日。柏木学生は無難にクリアできた。
そして舞ちゃん、やはり苦手な着陸がうまくいかずに再トライ。
2回目は着陸できたが、センターラインを外してしまった。

次は水島学生の番。
無事合格できるのか?

感想

結局柏木学生は告らなかった。
なんだかね。

そして舞ちゃんの変な夢のシーン、要らないかも。

舞ちゃん、やはり着陸がまだうまくできないのね。
なんとか克服してもらいたい。
まぁ、こういうのは数だから、数さえこなしたらどうにでもなると思う。

水島学生、ちょっと不安だな。

舞いあがれ! 第45回感想

スランプに陥っている柏木学生。
舞ちゃんは何とかしようと頑張る。
柏木に直接話しをしに行き、
「大勢の人の命を預かっているのだから、絶対に失敗は許されない」という
柏木に「今は訓練中なのだから、失敗してもいい。」と舞ちゃん。
その言葉に何も言い返せない柏木学生。

チームのみんなが柏木のために飛行シミュレーションを実施。
そのおかげもあって柏木はスランプを脱出。

舞ちゃんは相変わらず着陸が苦手。
今日もサンダー大河内教官にダメ出しを出された。

そんな舞ちゃんに柏木は一緒に着陸のイメトレを。
そして「お前のことが・・・。」

いよいよ中間審査、落ちたら即退学。
さてどうなるのだろうか。

感想

今日の柏木学生。素直になってきたね。
これも舞ちゃんのおかげだろうね。
何を言われても怒らずに柏木学生を助けようとしてた。
そのことに柏木も何か感じたのかもしれない。

舞ちゃん、相変わらず着陸が苦手。
中間審査まであと0フライトってことは
これで審査に落ちたらアウトだよね。
頑張れ、舞ちゃん。

最後、柏木は舞ちゃんに何を言うつもりだったのか?
まさか、告白か?

舞いあがれ! 第44回感想

舞ちゃんと柏木学生は二人で飛行シミュレーション。
どうやらイメージが掴めた様子。

今日も飛行訓練。
フライト区域が直前に変更になってしまった。
まずは柏木学生が操縦。
しかしながら、現在地を見失ってしまい、その事を素直に言えず
悪戦苦闘していた。
サンダー大河内教官に素直に言えと怒られてしまう。
「自分を過信しているものはパイロットに向いてない。」
また、同じ事を言われてしまった。
柏木学生、少し落ち込んでしまった。
舞ちゃんが心配して声をかけるもほっといてくれな感じ。

そしてある日の事。悪天候が予想されたため、
舞ちゃんは本日のフライトは中止することを進言。
水島学生もそれに従った。
だが、柏木学生は進路を変えれば飛ぶことができると主張。
サンダー大河内教官は「今日のフライトは中止にする。」
そしてチームがまとまってないことを指摘する。

寮の部屋で柏木学生が切れる。
さぼりたいから中止にしたとか、
いつもラジャーしか言わないものが言うなとか
めちゃくちゃ険悪な雰囲気になってしまった。
そして舞ちゃんが作ったコントローラーも意図的ではないにしろ壊してしまった。
どうした柏木学生。

感想

舞ちゃんと柏木学生が一緒にシミュレーションをしている時。
手と手を重ねていい雰囲気。
それを隣で聞き耳を立てる水島学生。

恋愛要素をぶっ込んで来たね。
ついでに吉田学生も混ぜたらよかったのに。

柏木学生、かなりまいった様子。
これまでこんなに挫折感を味わったことがなかったんだろうな。
ポキっと折れなければいいんだけど。

シミュレーションしてたのに、舞ちゃんの飛行場面がなかった。
うまくいったのか気になるね。

舞いあがれ! 第43回感想

久留美ちゃんが働いているカフェに悠人が現れた。
仕事を辞めてヘッジファンドの仕事をやっているとのこと。
久留美ちゃんがやっている看護師の仕事を馬鹿にしたような態度に
久留美ちゃんは怒ってしまう。

舞ちゃんに悠人が大阪に来ていて、仕事を辞めた事を報告。
舞ちゃんは心配して悠人に電話するが、いつもの飄々とした態度。
仕事を辞めたことは親にも言っていない。
大丈夫なのか?悠人。

舞ちゃん達は連日の飛行訓練に励んでいる。
しかし、舞ちゃんは着陸が苦手でなかなかうまくいかない。
中間テストがあって、それに合格しないと退学になってしまうのだ。
見かねた柏木学生が舞ちゃんに着陸のシミュレーションを手伝うと言う。
他のチームの人はびっくり。

感想

悠人くん、やはり仕事を辞めていたのね。
投資の仕事、今は儲かっているみたいだけど、
もうすぐリーマンショックがやってくるよ。
めちゃ心配やな。

サンダー大河内教官、そんなに鬼でもないな。これくらいやったら、全然普通の感じやね。
ただ、威圧感は凄いけどね。

舞ちゃん、大変そうやけど頑張ってね。
まさかテストに落ちるってことはないと思うけど。

柏木学生、サンダー大河内に釘を刺されていたね。
あまりにも自信満々なのが目に付いたのかも。

舞ちゃんの事がかなり気になっている様子。
着陸のシミュレーションを手伝ってくれるなんて、
これまでにない態度にみんなびっくりしてたね。
特に吉田学生が。

これは恋愛バトルが始まるフラグがたったのか?
私的にはあまり恋愛要素は入れなくてもいいのではと思うけどね。

舞いあがれ! 第42回感想

舞ちゃんたちはいよいよ初飛行。
まずは舞ちゃんから、飛行前の点検も終えていざ。
右に左にフラフラと助走しながらも教官のアドバイスもあり離陸成功。
360度旋回はうまくいかなかったがなんとか初飛行機を無事に終えることができた。
初めての飛行、舞ちゃんはめちゃ緊張しながらも感動して目から涙が。

水島学生は体調が悪くなったみたい。大丈夫かな。
柏木学生の飛行はスルーされてしまった。

初飛行を終えたメンバー達は食事が喉を通らないくらいに
へとへとに疲れてしまった模様。

感想

あさイチで華丸さんが言っていたけど、カップ麺の蓋が少し開いていたのが気になった。
普通にやっていたけど、どこの文化なのかな。

舞ちゃん、初めての飛行無事に終わって良かった。
これからもいろいろとあると思うけど、頑張ってね。

サンダー大河内、今日はまだ鬼に片鱗は見せなかったな。
鬼教官、ビシビシ舞ちゃん達を鍛えてくださいね。

舞いあがれ! 第41回感想

舞ちゃんたちは帯広の航空学校で飛行課程へ。
ここでは3人で1チームとなる。
舞ちゃん、柏木、水島の1チーム
矢野、中澤、吉田で1チーム

舞ちゃん達の担当教官は噂の鬼教官、
人呼んでサンダー大河内(吉川晃司)
舞ちゃんはビビってしまい、挨拶も忘れる始末。

舞ちゃんは最初の課程で鬼教官にダメ出しをされてしまう。
明日までに覚えてこいと言われたので、寮の部屋で必死に勉強。
あのツンツン柏木も手伝ってくれた。

いよいよ明日は初飛行。

感想

出たな鬼教官サンダー大河内。
鬼教官を演じる吉川晃司さん、日曜劇場でよくお見受けしますね。
冷静沈着で本当に怖い感じが出ている。
これは舞ちゃん、苦労するね。

さりげなく舞ちゃんの手伝をして、
ツンツン柏木、優しいととこあるやん。

舞いあがれ! 第40回感想

舞ちゃんたちの助けもあり、吉田学生は再試験を受けることができて無事に合格。
そして宮崎の航空学校での最終試験も全員合格。
次は帯広で実際の飛行訓練に入る。

一旦家に帰ってきた舞ちゃん。
めぐみさんの料理を美味しそうに食べる。
しかしひとつ心配事が・・・
浩太さんの工場拡大の事。3億もの借金を返せるのか
めぐみさんはかなり心配な模様。
浩太さんは「大丈夫、車の部品を作ってすぐに借金を返せる」と言うが。

悠人から何やら怪しい荷物が届いた。
金色の宇宙人みたいな置物。
間違って2つ買ってしまったので一つ送ったみたい。

その悠人、何やら株のコンサルみたいな仕事をやってるのな。
ちょっと怪しい感じがしたね。
大手のメーカーに就職したはずではなかったのかな。

帯広の航空学校、教官がかなり怖そう。

感想

久留美ちゃんのお父ちゃん、一応仕事には行ってるみたいやけど、
相変わらず久留美ちゃんに負担をかけてるんか。
もうちょっとしっかりして欲しいね。

柏木と倫子、仲良く勉強してたね。
よかったよかった。

岩倉家大丈夫かな。
浩太さんの工場と悠人の株の仕事、どちらも心配。

あの謎の置物は一体何なの?

次回からいよいよ実際に空を飛ぶんだね。
舞ちゃん、頑張ってね。

舞いあがれ! 第39回感想

航空学校での生活、毎日課題に追われながらも
頑張っている舞ちゃん。

ある日おなじチームの吉田くんのお母さんが病気で倒れてしまった。
母一人子一人で吉田くんは看病のために航空学校を休学。
1ヶ月後にもどってきたんだけど、教官に1ヶ月の遅れをとりもどすのは無理。
来期、新たにやり直した方がいいと言われてしまった。

お金に余裕のない吉田くんは学校を辞めることを決意。
何とかしたいと考える舞ちゃんだが、回りの反応はイマイチ。

吉田くんにお別れを言いにいった時、「これよかったら使って」と資料を渡されてた。
そこにはこれまでの課題すべてが書いてあったのだ。
1ヶ月の間。自宅で自力で勉強していた資料だった。

舞ちゃんたちはそのことを教官に言いにいき、
特別試験を受けさせて欲しいと頼んだ。

岩倉家では新たな動きが。
自動車の部品を作ってみないかという依頼があり、
それを作るには新しい機械を入れないといけないし、従業員も増やさないといけない。
お金も3億かかるらしい。
舞ちゃんにその事を電話した浩太は舞ちゃんの言葉でやると決心した。
めぐみさんも承諾。

感想

吉田くん、離脱するのかと思ったけど舞ちゃんの補助もあり継続することができそう。
吉田くんなら、試験は軽くパスできると思う。

柏木、お好み焼きパーティーの時はかわいらしさを見せていたのに
いつものツンツンに戻っていたね。
ツンツンの方が似合うと思う。

舞ちゃん、筆記試験の成績がちょっと微妙だけど大丈夫かな。

舞いあがれ! 第38回感想

航空学校では6人が1チームになって課題をこなしていく。
その中で柏木と倫子の意見が食い違って気まずい雰囲気になる。

舞ちゃんは何とかいい雰囲気にしてチームをまとめたいと
吉田とクリスマスパーティを企画する。

最初はしぶっていた他のメンバーも結局全員参加することに。
教官がいる時は和気あいあいな雰囲気だったが、
教官がいなくなった途端に険悪な雰囲気に。
倫子がだれかれ構わずに文句を言いまくって最悪な雰囲気に。

感想

柏木がお好み焼きを食べたことがなかったって
よほどの金持ちなんだろうね。

舞ちゃんが焼いたお好み焼き、真っ黒に焦げてしまったけど
ちゃんと食べたのかなぁ。

舞いあがれ! 第37回感想

航空学校での生活がスタート。
チーム制でチームごとに課題をしていくみたい。

メンバー(NHK公式サイトから抜粋)
岩倉舞(福原遥)
ヒロイン

柏木弘明(目黒蓮)
国際線のパイロットの父と、元CAの母の航空一家で育ったエリート。
完璧を目指す努力家でプライドが高く、弱みを見せないが、舞と同じチームで訓練を続けるなかで、次第に変化していく。

山崎倫子(山崎紘菜)
帰国子女でおしゃれやメイクが大好き。
商社で働いていたが、男性が優先される職場で悔しい思いを重ね、思い切ってパイロットになることを決意。
女性機長となることを目指す。
舞とは航空学校の寮で同室になる

中澤真一(濱正悟)
妻子がいて、役場勤めをしていたが、夢だったパイロットを諦められず、退職して航空学校に入った。
妻との間には溝ができ始めていることに、気をもみながら訓練に励む。

吉田大誠(醍醐虎汰朗)
母一人子一人の苦学生で、奨学金で学校に通う。
無理を言って航空学校に入学させてくれた母を気遣っていて、自分が操縦する飛行機に母を乗せるのが夢。
ひかえめで優しい性格だが、成績は極めて優秀。

水島祐樹(佐野弘樹)
有名スーパー「水島ストア」の社長の息子。
父親からスーパーを継げと言われているが、それが嫌でパイロットを目指している。
舞、柏木と同じチームになり、クールな柏木と対照的に、明るく周りを盛り上げるムードメーカー。

舞ちゃん、他の人よりちょっと苦労している感じ。
まだ始まったばかりだから、ドンマイ。

寮生活で同部屋になった倫子が夜な夜な化粧をして出かけていくのを
不審に思った舞ちゃんが後を付けていくと男の部屋に入っていった。
逢い引きしているのではと思って驚いていたが、実は勉強を教えてもらっていただけだった。

そんな事もあり、少し倫子とは距離が縮まった感じ。

他のメンバーとはこれから絡んでいくだろうね。
柏木は自己紹介の時から相変わらず無愛想。
このままこのキャラでいくのかな。

感想

今回の航空学校編、脚本家と演出家が変わったということで
前回までの感じとは違った演出になってる。

これまでの感じで見ていると違和感はどうしても感じてしまう。
気持ちを切り替えて見ていくことにしようと思う。

メンバーまだ顔と名前が一致しないけど、これからだね。

舞いあがれ! 第36回感想

パイロットになる夢を実現するために、大学の勉強、航空学校の受験勉強、
学費を補うアルバイトと忙しい日々を過ごす舞ちゃん。

航空学校に入学するには3回もの関門をクリアしなければならない。
そして無事にクリアした舞ちゃん、最後の面接に挑む。
そこで一緒に面接を受けた柏木(目黒蓮)から馬鹿にされてしまう。
そして面接も合格して宮崎の航空学校へ入学することに。
そこには面接の時に「もう会うことはないだろう」と馬鹿にされた柏木がいた。

久留美ちゃん、貴司くん、めぐみさん、浩太さんらの励ましと応援を受けて
舞ちゃんの夢の実現を向けての一歩が始まった。

感想

柏木(目黒蓮)、めちゃ感じ悪いやつやな。
舞ちゃん苦労するかもしれないね。

で、そのうちいい感じになるんだろうなあ。
貴司や一太もいるけど、どうなんだろう?

航空学校編、始まった。
知らないことばかりなので、勉強になりそう。

舞いあがれ! 第35回感想

めぐみさんに航空学校に行くことを許してもらった舞ちゃん。
自分の夢の実現のために頑張っていくことに。

浩太さんは祥子さんに過去の経緯のことを謝る。
祥子さんはめぐみさんが帰ってくるのをずっと待っていたが
めぐみさんは帰って来なかった。
大阪で幸せに暮らしていることを感じていたと。

久留美ちゃんは福岡のお母さんと会う。
ちょっとしたすれ違いで今まで会えなかったことが分かった。

貴司くんは実家の家に帰ってきた。
あちこち旅をして自分の居場所を探していきたいという
貴司の想いを尊重することに。

舞ちゃんは一太くんとお別れの挨拶をして
舞ちゃん一家は大阪へ帰って行った。

感想

今回は区切りの回だった。
次回からは話が大きく変わり航空学校が主な舞台。
舞ちゃんがパイロットになるために頑張る話になるんだね。

祥子さんをはじめ五島のみなさん、また出てくるのかな。
五島が出てきたら何故かホッとする。

一太くん、舞ちゃんが好きだったんだね。
これからどうなるのかな。

心配なのは久留美ちゃんのお父ちゃん。
ラグビー辞めてから、仕事が続かないし全然あかんやん。
しっかりとしてほしいなぁ
そして、お母さんも帰ってきて久留美ちゃんを安心させてほしい。

貴司くんはこれから自分の居場所探しに出かける。
焦らずにゆっくりとやっていったらいいと思う。

舞いあがれ! 第34回感想

舞ちゃんの両親が五島に迎えにくることに。

祥子さんは昔の話を舞ちゃんに。
めぐみさんと浩太さんが大学を中退して結婚して
大阪で浩太さんの工場を手伝いたいとの願いを聞き入れずに
大反対して、めぐみさんはそのまま出て行ってしまった。
それ以来ずっと連絡を取っていなかったこと。
大学を中退して結婚をすることを反対したのは
めぐみさんが苦労することが分かっていたからだと。

めぐみさんと舞ちゃんは話しあった。

めぐみさん
パイロットの仕事がどれだけ大変か。
人の命を運ぶ責任のある仕事だし、
女性のパイロットはほとんどいないのだから、
苦労するのは分かっている。そんな苦労はさせたくない。

舞ちゃん
飛行機の部品を作ることも好きだけど、
人力飛行機で空を飛んだ時に、私はこのために生まれてきたと感じた。
みんなの期待を背負って飛ぶことの意味も理解している。
仕事や旅行をする人たちのために安全に目的地まで届ける仕事をしたい。

めぐみさんは舞ちゃんの決心の強さを知り。
応援することに。

祥子さんはめぐみさんに。
昔、結婚に反対したことを謝った。

感想

貴司くんと久留美ちゃん、いなくなってた。
久留美ちゃんは福岡のお母さんに会いにいったのかな。

貴司くんはどこに行ってしまったんだろう?

一太くん、めぐみさんが婚約者を連れてきたと勘違いしてたみたい。
それであんな態度だったのかw

舞ちゃん、めぐみさんも賛成してくれたし夢に向かって
頑張って欲しい。

舞いあがれ! 第33回感想

貴司くんに会いに、五島まで来た舞ちゃんと久留美ちゃん。
大瀬崎灯台に貴司くんはいた。
3日間ここにいたらしい。

貴司くん、会社で成績を上げることができずに悩んでいたこと、
デラシネが閉まって居場所がなくなってしまったことなど
心の中を二人に話して、なんかスッキリしたように見える。

これからは自分に合ったことを見つけると吹っ切れた様子。
久留美ちゃんは福岡にいるお母さんに会ってみる。
舞ちゃんは自分のやりたいことをあきらめないと誓った。

三人は祥子さんの家に。
大きくなった一太が魚を届けにやってきて、
舞ちゃんとの再会を喜んでいたが、なんだか照れてるみたいで
そそくさと帰っていってしまった。

4人での食事。
舞ちゃんらは貴司くんの事を腫れ物をさわるみたいに気をつかっていたが、
祥子さんはおかまいなしにずけずけと物を言うところが祥子さんらしかった。

大阪ではめぐみさんと浩太さんが、舞ちゃんともう一度きちんと話合おうと
五島に行くことに。

感想

久しぶりに見た一太くん。
舞ちゃんと再会して照れてたのがよかった。
いい感じの青年になってたね。

貴司くん、五島に来てよかった。
ゆっくりと自分がやりたい事を見つけたらいい。

久留美ちゃんはお母さんに会う決心ができたみたい。
どうなるか分からないけど、まずは行動しないとね。

五島にめぐみさんと浩太さんもくるのか、
にぎやかになっていいかも。

舞いあがれ! 第32回感想

貴司くん、会社を辞めたことが分かった。
しかし連絡がつかない。
心配する両親。

そんな時舞ちゃんの携帯に電話がかかってきた。
貴司くんからだった。なんと五島にいると。
昔、舞ちゃんから五島の絵葉書をもらってその風景が忘れられなくて
来てみたかったみたい。

舞ちゃんと久留美ちゃんは五島に行くことに。
絵葉書の場所へ行ってみると貴司くんがいた。

感想

貴司くん、会社を辞めたのか。
良かった。
無理して合わない仕事をする必要なんかない。
今はゆっくりと休んで、やりたいことをみつけたらいいと思う。
お好み焼き屋を継ぐのもいいんじゃないかな。

デラシネ、空いてるんだったらそこで本屋をやるのもどうかな。

舞ちゃん、貴司くんがしんどそうにしてたのを
うすうす気がついていたけど、本人が何も言わなかったら
しようがないと思う。
多分いいアドバイスはできなかったかもしれない。

久留美ちゃん、五島にぱっと行けるくらいの余裕はあったんだ。
ちょっと安心した。

舞いあがれ! 第31回感想

舞ちゃんは、両親に旅客機のパイロットになりたい。
大学を中退して航空学校に行きたいと言う。

浩太は何も言わないが、めぐみは反対。
大学だけは卒業してその間に考えてみたらと。

久留美ちゃんに反対されたことを相談。
舞ちゃんの事が心配だからしょうがないという考え。

久留美ちゃんのお父ちゃんは仕事先を探しているがなかなか見つからない感じ。
お母ちゃんのとこへ行ってもいいよ。と言われるが・・・

悠人から、舞ちゃんに電話がかかってきた。
航空学校に行くことを反対されたことやめぐみさんにひどいことを言ってしまったことを言うと、
遅れてきた反抗期やなと言われ電話を切られる。

貴司くん、3日も家に帰っていないみたい。
そんな時舞ちゃんの家に貴司くんのお母ちゃんが
「貴司が」と駆け込んできた。

感想

舞ちゃんのパイロットになりたいという意志は
固いみたいだね。
こうなったら、やるしかないかな。

久留美ちゃんのお父ちゃん、仕事が見つかったらいいのにね。
お母さんってどんな人なのか、気になる。
久留美ちゃんは連絡したいけど、躊躇してしまってるね。

貴司くん、大丈夫か。

舞いあがれ! 第30回感想

パイロットになると決心した舞ちゃん。
なにわバードマンにそのことを告げる。
最初、怪訝そうにしていたが由良先輩が応援するという一言で
みんなも応援してくれることに。

貴司くん、八木のおっちゃんのところへ来てるけど、
疲れすぎて詩が書けない。
なんと八木のおっちゃん、店を閉めるようす。
誰かに引っ張られたんだって。
貴司に57577の短歌を書けとアドバイス。
心の中に詰まっているものを書いていけばいいそう。

久留美ちゃん、学資免除が決まって嬉しそうに家に帰ったら、
お父ちゃんが寝転んでいた。足を怪我して仕事を辞めてきたそうだ。
家賃の心配をする久留美ちゃんにお父ちゃんは「心配するななんとかなる」
と言うけれど、何とかしてきたのは久留美ちゃんだったのに。

雨の中、泣きながら舞ちゃんの家へ。
離れて暮らしているお母さん。年に一度、誕生日の手紙に電話が書いてある。
連絡すればいいのか、舞ちゃんに聞いても分からない。

舞ちゃん、まだ両親にパイロットになることを言ってなかったけど
やっと「パイロットになりたい」と告げた。

感想

舞ちゃんと久留美ちゃん、貴司くんの環境が違いすぎて何かジュクジュクする。
久留美ちゃんに比べたら舞ちゃんはとても恵まれているよね。
久留美ちゃんにもいいことがありますように。

貴司くんも心配。
八木のおっちゃんの所がなくなったら、居場所がなくなってしまう。
なんで止めるんや、おっちゃん。
無理しないで辛かったら仕事辞めたほうが絶対いいと思う。
自分の人生やし、お好み焼き屋さん、継いだらいいと思うけどね。

舞ちゃん、やっと両親にパイロットになりたいと告げたね。
予告だと、お母ちゃんが反対してるみたい。

次週も楽しみ♪

舞いあがれ! 第29回感想

なにわバードマンは来年のコンテストに向けて挑戦を。
3年生が抜けたので残ったメンバーで頑張っていく。

パイロット選びだが、由良先輩が選ばれた。

舞ちゃんは実際に空を飛んだことが忘れられずに、
本当のパイロットになろうと決心した。

パイロットになるには航空学校に行かなくてはいけない。
今から進路変更をすることを両親に言うのをためらう舞ちゃん。

悠人に電話したみたが、あいまいな返事しか返ってこなかった。
幼なじみの久留美ちゃんと貴司くんにも相談。

感想

久留美ちゃん、舞ちゃんの夢がちょっと羨ましそう。
お父さんが伝説のラガーマンだったことが分かった。
誕生日に小銭渡して、ケーキでも買えってw
もう少しなんかプレゼントなかったのかな?
お母さんからは誕生日にお手紙がくるみたいだね。

貴司くん、仕事が大変そう。ずっと電話がかかってきて
その度に出かけて行ってる。
もう、その会社辞めた方がいいよ。
無理して行く必要なんかない。

舞いあがれ! 第28回感想

琵琶湖に飛び出したスワン号。
みんなの想いを乗せて一生懸命ペダルを漕ぐ舞ちゃん。
10分を過ぎたところで着水。
残念ながら記録達成とはならなかった。

がっかりして謝る舞ちゃんに、メンバーは感謝の言葉で祝福。
そして胴上げ。

なにわバードマン、最後までワンチームのいいメンバーだった。

感想

記録達成できなかったことには誰一人非難しなかった。
この2ヶ月間の舞ちゃんの頑張りを知ってるからね。

舞ちゃん、空を飛ぶことに目覚めてしまったね。
次は航空学校かな。

舞いあがれ! 第27回感想

一番の心配事だった舞の減量も無事にクリア。
いよいよ記録飛行の本番へ。
前日は練習もお休みで、サークルのみんなでタコパ。
美味しそうにたこ焼きを頬張る舞。

コンテストに出れなくなって、一時はバラバラになってしまった
なにわバードマンがまた飛行機を作って世界記録に挑むことができて
奇跡だとみんなが盛り上がる。
その様子を見て、舞はプレッシャーを感じてしまう。

夜、ベッドに入ってもなかなか眠れない舞。
五島の祥子さんに電話して元気をもらう。

そしていよいよ記録飛行本番。
スワン号は見事に琵琶湖に飛び出していった。

感想

タコパ美味しそうだった。
やっぱり生姜のみじん切りは要るよな。

食べ過ぎてお腹を壊さないか心配したけど、
無事に飛び立つことができてよかった。

さあ、どんな記録が出るのか!

舞いあがれ! 第26回感想

スワン号のテスト飛行は無事に成功した。
ところが舞の「ペダルが重く感じる」という言葉に
機体を改造することに。
それには特殊部品が必要だということで、
舞の父親浩太の工場で頼むことに。

部品も無事にできて、いよいよ本番に挑む。

感想

舞がサークルの人を連れてきた時の浩太さんの顔が面白かった。
この中で誰かが舞と付き合ってるのか?という顔をしていたね。
結局、誰も付き合ってない事が分かってホッ。

浩太さんも舞ちゃんの役に立てて良かったね。

舞いあがれ! 第25回感想

いよいよスワン号のテスト飛行をすることに。
実際のスワン号のペダルを漕いだ舞は不安を口にする。
「エアロバイクの時よりかなりペダルが重く感じる」

それに対して由良先輩は、
「最初は重いけど、飛び上がったらめちゃ軽く感じる」と
アドバイスをして、舞の不安は払拭する。

前日に東京の悠人に電話。
悠人はいつもとおりにそっけない。

浩太の工場は株式会社IWAKURAに。
社員の前でスピーチ、いつかは飛行機の部品を作れる会社になっていきたいと
将来の豊富を述べた。

いよいよテスト飛行。
スワン号は軽やかに飛び上がった!!

感想

とりあえず、テスト飛行はうまくいったような感じ。
良かった。

悠人は相変わらずやな。
素っ気なさすぎ。

浩太さん、工場が順調にいってるみたい。

来週はいよいよ琵琶湖での本番。
どうなるのかな。

舞いあがれ! 第24回感想

スワン号のテスト飛行に向けて必死にトレーニングに励む舞ちゃん。
体重があと1キロ落ちないし、設定通りにペダルを漕ぐことができずに
悩んでしまう。
スワン号は舞の体力に合わせて設計変更することに。

落ち込んでいる舞を見た由良先輩は琵琶湖に連れていって
トレーニングをする。
由良のアドバイスもあり、舞は元気を取り戻す。

そしていよいよテスト飛行をすることになった。

感想

由良先輩からスタミナをつけるためにもっと糖質を摂った方かいいと
言われて舞ちゃん、ジャムは?と聞くところが面白かった。
毎朝、両親がジャムトーストを美味しそうに食べているのが
かなり辛かったんだと思う。
明日からは少しぐらいなら、ジャムトースト食べてね。

いよいよテスト飛行をやることになった。
しかし操縦の練習場面がないんだけど、ちゃんと操縦できるのかな?
それが本当に心配。

高く飛ぶっていうけど、どれくらいの高度まで飛ぶのかなぁ?
いろいろと疑問が出てくるね。

舞いあがれ! 第23回感想

舞ちゃん、-5キロ目指してダイエット頑張ってる。
祥子さんのジャムやノーサイドカフェのケーキなど
誘惑が多いけど、飛行機部みんなの思いがあるので、
絶対に成功させたいよね。

貴司、ちょっと疲れてる。
営業の仕事が合わなくて怒られているみたい。
「ひからびた犬」が僕のことって大丈夫かな?
八木のおっちゃんの言うみたいに、いい詩が書けたらいいね。

五島のみなさん、お元気そうでよかった。
さくらさんもカフェをオープンできたようだね。
気になるのは一太、長崎で勉強しているみたいだけど
姿が見たかったなぁ。

舞いあがれ! 第22回感想

舞ちゃんがパイロットをする事になり、
設計変更を余儀なくされる。

舞ちゃんの体に合わせるために設計変更をするのだが、
それぞれの部位の担当者からクレームがあがり、空気が悪くなる。

舞ちゃんは刈谷先輩に部の現状を伝えて、
何とか戻ってもらえる事になった。

ただし、あと5キロ減量するように言われる。

感想

刈谷先輩が戻ってきてくれた。
これでやっと進むことができるようになった。
だけど、あと2ヶ月しかないけど、大丈夫かな。

そして舞ちゃんは5キロの減量!
かなり厳しいのではないかな。
頑張るしかない。

浩太さん、人工衛星を打ち上げる工場に見学に行ったりして、
かなり本気でやろうとしている。
なんとか飛行機の部品を作れる工場になって欲しい。

舞いあがれ! 第21回感想

舞ちゃんがスワン号のパイロットのトレーニングを開始した。

自転車を買うのだが、ロードバイク結構高いよね。
車体だけでも高いのにウエア、ヘルメット、グローブ
シュース、自転車の付属品(ベル、ライト、スピードメーター等)
全部用意できたみたいだけど、いくらかかったのかな?

おかあちゃんとお父ちゃん、舞ちゃんがパイロットやることに
一切反対しなかった。
舞ちゃんの意志を尊重しているのがよく分かった。

舞ちゃんの頑張りを聞いて、1年生部員が帰ってきた。
あとは設計の刈谷さんが戻ってきてくれたら、何とかなるかも。

舞いあがれ! 第20回感想

今日のざっとしたお話。

スワン号はうまく飛ぶことができずに
機体が壊れてしまって、パイロットの由良先輩も
全治2ヶ月の大怪我を負ってしまった。

部員の心もバラバラになってしまった。
そして舞ちゃんがパイロットになることを決意した。

前からの疑問なんだけど、人力飛行機の着陸ってどうやるの?
地上でのテストなら胴体着陸しかないような気がするんだけど?
だとしたら、着陸時の負担って凄いと思う。
機体は多かれ少なかれ損傷するはず。
同時にパイロットにも何らかの衝撃を受けるよね。
あんな発泡スチロールの機体なら、壊れて当たり前だと思う。

本当に素人の考えなので間違っていたら、ごめんなさい。
ググっても分からなかった(泣)

舞ちゃん、パイロットをやることになったんだけど、
体力は大丈夫なのかな?
子供時代のイメージがあって、心配してしまう。

空山(新名基浩)さん、初めてしゃべった!
宮崎出身だったのかぁ。

来週は舞ちゃんが頑張っているところが見れそう♪

舞いあがれ! 第19回感想

居酒屋で決起集会。
舞ちゃん、本当に飛行機が好きなのがよく分かったね。

由良先輩、かなりの負けず嫌いみたいで、
男に負けるのが嫌でパイロットになったのか。

そしていよいよテスト飛行。
離陸してすぐに落ちたところで終わってしまった。
飛行機と由良先輩大丈夫かな。

舞いあがれ! 第18回感想

久しぶりに帰ってきた悠人、相変わらずのへんこぶり。
大手電機メーカーに就職が決まったみたいだけど、
3年で辞めるんだって。

株で2,000万円儲けたから、しんどい仕事はしたくない。
指1本で億かせぐようになりたいみたい。

その話を聞いて浩人さん、がっかりしていたね。
人工衛星のセミナーみたいなのに参加していた。
頑張れお父ちゃん!!

悠人、何かやりたいことがあるのならいいんだけどね。

舞ちゃん、相変わらず飛行機部が楽しそうだね。
由良(ビズリーチの人)さんの事を本当に尊敬している感じだった。

舞いあがれ! 第17回感想

舞が飛行機部に入学して1ヶ月。
目標にしていたコンテストには出られなくなってしまったが、
めげずに人力飛行機の最長世界記録を目指すことになった。

舞ちゃん、本当に楽しそうに作業してるね。
見てる方も楽しくなってしまう。

久留美ちゃんが働いているカフェ。
やっぱりラガーマンが集まってた。
東大阪って花園ラグビー場があるから、納得。

将来は看護士になりたいのか。
絶対に優しい看護士になるに違いない。
お父ちゃんの事が心配って言ってたけど、
一応仕事には行ってるみたいだから、そんなに心配しなくても。

お兄ちゃん、やっと帰ってきたよ。
一体どこで何をしていたのかな?

舞いあがれ! 第16回感想

今週から大人編?が始まった。
舞ちゃん、大学での飛行機部の活動がスタート。
飛行機部、部員が多すぎて誰が誰か分からない(汗)
とりあえず刈谷(高杉真宙)さんと由良(吉谷彩子)さんは認識できた。
由良さん、気が強そうで怖そう。
だけど打ち解けたら、いい人に違いない。

岩倉家は工場がうまくいってるみたいでよかった。
浩太さん、忙しいけど楽しそう。

悠人、どうやらトレードをしているみたい。
儲かってっるのかな?

八木のおっちゃんの秘密基地、まだあった。
時々出入りしているよう。

久留美ちゃんは喫茶店でバイト。
この喫茶店のオーナーはラグビー好きなのかな?
久留美ちゃんのお父さんは夜間の警備員やってるみたい。
頑張れ!!

こんな感じでスタートしたね。
これからも楽しみ♪

舞いあがれ! 第15回感想

飛行機、うまく飛んでよかった。
久留美ちゃんのお父さん、スーツ着てたから仕事みつかったんかな。
心配だった工場だけど、うまくいってるみたい。

ということで舞ちゃんは大学に進学して
次週から新たな章がスタート。

飛行機部に入ったみたいだね。

気になるのは悠人、東大の4年生で就職活動中だけど、
音信不通だって。
どこで何をしてるのだろうね。

次週も楽しみだ。

舞いあがれ! 第14回感想

浩太さん、受注した特殊ネジの試作品を作るのに
本当に大変そう。うまくいきますように。
周りの人も親切。無理なお願いを聞いてくれるのは
浩太さんの人柄もあるし、街のみんなが優しいね。

秘密基地って八木さんのとこかぁ。
たしかにここならくつろげるよね。
久留美ちゃんの居場所もできたし。
なんせ舞ちゃんは優しい。

飛行機、初めて作ったにしてはうまくできたね。
きっと飛ぶようになる。

舞いあがれ! 第13回感想

浩太さんの工場、かなりやばい状況だけど
特殊ネジを作ることでなんとかなるかなぁ。
どにかく頑張って欲しい。

古本屋の八木(又吉直樹)さん、
何やら難しいこと言ってたけど、貴司くん分かったのか?

舞ちゃん生駒遊園地に行けてよかった。
そして自分で飛行機作りを始めたね。
うまくいきますように。
お父ちゃんがいるから大丈夫かな。

悠人くん、公立からでも東大は行ける。
ドラゴン桜見たらええねん。

舞いあがれ! 第12回感想

舞ちゃんの父浩太は昔、飛行機を作る会社に勤めていたことを
聞いて舞ちゃんめちゃ嬉しそう。

生駒遊園地に飛行機を乗りに行く約束をしたり、
紙の模型飛行機を一緒に作る約束をしたのだが、
浩太の仕事が忙しくてなかなか実現できない。

仕事が大変なのを理解している舞ちゃんは
自分で飛行機を作ろうとする。

古本屋のおっちゃんに又吉さんが登場。
結構個性の強い役で又吉さんにピッタリかも。

貴司くん、詩が好きなんだ。
八木(又吉)と気が合いそう。

浩太の工場、契約を打ち切られてかなり厳しいかも。
どうなるのか心配だね。

次回も楽しみ♪

舞いあがれ! 第11回感想

東大阪に帰ってきた舞ちゃん。
体育の授業にも出れるようになって本当によかった。
ご飯の仕度も自分からお手伝いしてたね。

久留美ちゃんがうさぎのことで仲間はずれになってしまっていた。
うさぎが死んだのは久留美ちゃんのせいではないと元気づける。

やっぱり舞ちゃん、優しいわ。

お父ちゃんが飛行機好きだと知って、めちゃ嬉しそうだったね。
明日は生駒遊園地へ行くのかな。

兄の悠人、相変わらずだね。
いちいち文句を言うんだけど、嫌味になってないのがいいね。

舞いあがれ! 第10回感想

一太くんは優しいわ。
自分から凧揚げやりたいと言ってきた舞ちゃんに、
一番最初に凧を上げる役を任せる。
失敗を心配する舞ちゃんに「大丈夫みんなが手伝うから」。

そして見事に凧上げ大成功。
良かった。
ついに舞ちゃんは大阪に帰ることになった。
たくましくなってもう大丈夫だと祥子さんが確信した。

熱も出なくなったしね。

五島編は今日で終わり。
五島編、もっと見てみたかった。

次週からは東大阪編。
予告ではお父さんの工場が何やら大変なことになりそう・・・
ちょっと心配。

舞いあがれ! 第9回感想

今日の舞ちゃんすごい走ったね。
しかも速かったよ。
祥子さんも追いつかないくらい。

それだけ走っても熱は出なかった。
だんだん元気になってきてる。
もし秋に運動会があったら、大活躍するのでは。

一太が一緒に凧揚げしようと誘ったのに
断ってしまった舞ちゃん。
以前に一太の凧を壊してしまったことがトラウマになってるみたい。
大事な凧をまた失敗して壊してしまうことが怖かった。

舞ちゃん失敗することがまだ怖いみたい。
祥子さんが「私もたくさん失敗してきた」と舞ちゃんに話したけど。
なかなかね。

自分の失敗で相手に迷惑をかけるのが嫌なんだね。
私も気い使い症さから分かる。
一太が怒るって初めてかも。
舞ちゃんの気持ちは分からないよね。しょうがない。
いい子だからすぐに仲直りできるやろね。

宴会場面楽しそうやったなぁ。
いつもあんな感じで集まるのかな。
いいね。

舞いあがれ! 第8回感想

祥子さん、磯に渡した釣り客の迎えの時間に
遅れてしまって、釣り人にすごい剣幕で怒られてしまった。

釣り人さん、怒りすぎ!時間に遅れたのはあかんけど、そんなに怒るか?
もっと余裕を持ってスケジュール組んだほうがよくないか?
4時の飛行機乗るのに3時に迎えに来いって何やねん。

「失敗した」としょんぼりしてる祥子さんに
舞ちゃんが慰める場面、よかった。
今回は祥子さんのめぐみさんに対する想い。
舞ちゃんに対する想いがよく分かった回だった。

それにしても舞ちゃん、どんどん元気になってくるね。

次回も楽しみ♪

舞いあがれ! 第7回感想

五島で祥子さんとの二人での生活。
舞ちゃんが何でも自分でできるようになれるように
優しく教えていく。
失敗しても絶対に怒らないのがいいね。

びわ採り、ジャム作り、お店で作ったジャムを並べたり。
船で釣り人の引き渡しにも同行などいろいろ経験を積んでいってる。

母めぐみから電話がかかってきたんだけど、
大阪に帰っての初めての電話だったみたい。
1週間は経っていたと思うけど、それまで一度も電話しなかったのは
祥子さんを信じていたからかなぁ。
本当は毎日声を聞きたかったと思う。
あえてそれをしなかったのかな。

大阪での食卓で父浩太が
「これからは自分でできることは自分でするように」と宣言。
そこで長男遥人が「お父ちゃんは何するの?」とするどいツッコミ。
浩太「・・・・」
この場面面白かった。

今回の最後のナレーションが気になる。
あんなことが起こるとはって何が起こるのかな?

舞いあがれ! 第6回感想

母めぐみが大阪に帰って行き、
おばあちゃん祥子さんとの生活が始まりまった。

今まで過保護に育てられてきたので、どうなるかと思ったけど、
祥子さんは舞の様子を見ながらうまくリードしていってたね。

自分のことは自分でする。
食事の後の食器洗いも自分でやらせる。
舞がお皿を落として割ってしまってもけっして怒らずに
優しくアドバイスをするのが良かったね。

朝もあえて起こさずに自分で目覚ましをかけて
起きるれるように。

一太のタコを壊してしまって落ちこんでいる舞に
優しく接していく。

こういう風にいろいろな経験をさせていくのは
とても大事なことだと思う。

まだ熱が出るみたいだけど、
37.5度くらいと前みたいに38度出たないよね。

だんだんと元気になると確信した。

舞いあがれ! 第5回感想

舞ちゃんが母めぐみに気を使いすぎて
自分の意志で行動できないことに気がついた祥子は
めぐみに大阪へ戻ることを提案し、めぐみもそれを承諾。

これからは舞ちゃんが元気で自分の意志で行動できるように
なっていくのかな。

祥子さんや五島の人たちはみんないい人だから全然安心だと思う。

今日で第1週お母ちゃんとわたしは終わり
来週は第2週バラモン凧(だこ)、あがれ

来週も舞の子供時代をやっていくみたいだね。
楽しみ♪

舞いあがれ! 第4回感想

五島での生活が始まった舞。
相変わらず熱を出してしまうが原因は不明。
診療所の先生に「ストレスでは?」と言われるが
めぐみには心当たりがない様子。

初登校、ここの学校では1教室で1年から3年までが一緒に勉強する。
先生も優しそうだし、ほんわかするね。

課外授業で磯に行くことになった。
嬉しそうに祥子とめぐみに報告する舞。

それに対してめぐみは舞の体調を心配して
「磯遊びは止めたほうがいい」と言うと
舞もそれにしたがい止めると言ったのだが、
祥子さんが舞の本当の気持ちを聞いたのか?と
舞に再度聞いてみると舞は「行きたい」と言った。

このあたり今日の一番ほっこりしたところです。
めぐみの舞の体調が心配なのわかるけど、
祥子さんの舞の気持ちを第一に考えるというのが
正解なのではと思いました。

舞ちゃん楽しそうに磯遊びしてました♪
船大工の木戸(哀川翔)さんやさくら(長濱ねる)さんなども登場。
賑やかになってきましたね。

舞いあがれ! 第3回感想

母、めぐみと長崎の五島に行くことになった舞。
貴志と久留美ちゃんにはお手紙だけでお別れしたのかな。

大阪から長崎五島までフェリーで移動したみたい。
かなりの長旅だったと思う。

五島に着いたらめぐみの母親祥子(高畑淳子)が待ってた。
ちょっとぶっきらぼうな感じだったね。

とにかくしばらく一緒に暮らすことになって、
これからいろいろな事が起こりそう。

今日の話はこんな感じ。

五島、ええとこみたいやね。
島やから海も近いし、自然いっぱいで生活するのに良さそうな環境だと思う。

舞いあがれ! 第2回感想

熱がなかなか下がらない舞ちゃん。
医者に環境を変えることを勧められるし
仕事や家事でいっぱいいっぱいの母めぐみを見て
父浩太は母めぐみの故郷である五島に行くことを勧める。

めぐみさん、泣いてたらこっちまで悲しくなってしまうね。

今まで一生懸命頑張ってきたのが分かってしまうよ。

めぐみの母親とは結婚して大阪に出てきて以来会っていないみたい。
母親との間に何かあったのかな。
五島に帰る決心をしためぐみは舞ちゃんに
五島行きのことを話して舞ちゃんも納得・・・。

って舞ちゃん五島に行くのをあっさり承諾したけど、何で?
五島に行ってみたかったんかな。
五島からの葉書はずっと見ていたけどね。

ということで次回は五島の話になるのかな。
貴志や久留美ちゃんともしばしお別れになりそう。

ぐっさん(貴志の父)もちょいと出てきたね。

舞いあがれ! 第1回感想

いよいよ始まった朝ドラ「舞いあがれ!」
毎朝楽しみたいですね。

主題歌はback numberが歌う「アイラブユー」
back numberは好きなアーティストです。
朝から気分いいです♪

まずは子供時代からスタート。
1990年頃?
バブルが弾けて少したった頃なのかな?

主人公の岩倉舞さん。
体が弱いのかすぐに熱をだすみたい。
熱を出すって聞くと前のドラマを思い出してしまいますが
今回は今回なので関係はないでしょうね。

幼なじみの貴司くん、めちゃええ感じの子。
隣のお好み焼き屋さんの子かぁ。

飼育係の久留美ちゃん。ええ子や。
体の弱い舞ちゃんに「走らせてごめん」って言えるのがいいね。

とりあえず始まりましたね。
毎日が楽しみになりそう♪

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